2019年3月

2019年3月31日(日)


ダイヤモンド富士ならず
2019年3月31日(日)
天気予報ハズレで



あと一日か?


2019年3月28日(木)
ミノルタのストロボ落札
ミノルタ時代(正確にはコニミノ時代も含め)のストロボでその後の製品で使えるものは少ない、自動調光が効くのは3機種位。 試しに使ってみたが普通に撮影できる、使える撮影モードが全部ではないので要注意だが。


操作パネルはこんな感じ
これはガイドナンバー36、今のカメラの高感度からは大きすぎでもあるが。何しろSONYはその後接点部分の仕様を変更したので α900以降ではアダプタも必要。

2019年3月28日(木)
DVDドライブのベルトを交換
大分前にベルトが伸びて開閉ができなくなり手持ちのベルトに替えて凌いでいたが、やはり開閉が不確実なので Yahooで2本200円のベルトを見つけて交換することに。


やはり外さないと難しい
最初はそのままトレーを開けて交換しようとしたが奥まっていてピンセットが入れにくく諦め、 PCのサイドカバーを外してドライブを取り出して交換。

2019年3月28日(木)
強欲ゴーンは子供たちの教育費も日産から



こちらの御仁もインチキ答弁に終始


2019年3月28日(木)
こんなトップで大丈夫?
ビジネスを知らない銀行屋に再建が務まるとは思えなかったがやっぱりの感じ。 一時は「東芝でゴーン」とほざいていたがさすがに自粛。


対策は昔のまま、変わり映えもしない
目玉の事業は全て売却し残るのは従来型のビジネスばかり、これでROS=10%を達成するなんて到底無理。 これからも低収益の事業をどんどん売り払ってミニ東芝が残るだけ?

2019年3月26日(火)

目黒川の桜
2019年3月26日(火)







2019年3月26日(火)

かむろ坂の桜
2019年3月26日(火)
武蔵小山駅で集合、かむろ坂を下って花見。



まだ咲き方はばらつきあり


2019年3月25日(月)
旧東海道歩き:本宿宿から小坂井まで
朝9時40分に名鉄・本宿駅に到着、前回ゴールの一里塚へ移動しスタート、3つ目の伊那の一里塚を目指す。このあたりは東名高速、名鉄、一号線が狭い音羽の 谷を通り古い街道は一部しか残らない。近藤勇の首塚があるという法蔵寺には寄らず、本宿をでると暫く国道歩き、明日香運送の倉庫を発見。


約13km、3時間の歩行


2019年3月24日(日)

サンシャイン栄の観覧車
2019年3月24日(日)
能楽堂から歩いて桜天神へ



夜の栄界隈


2019年3月24日(日)

名古屋城・本丸御殿と天守閣
2019年3月24日(日)
本丸御殿は長蛇の列なので湯殿・黒木御殿へ






2019年3月24日(日)

名古屋城・西南櫓と桜
2019年3月24日(日)
名古屋城・西南櫓






2019年3月24日(日)
旧東海道歩き:石部宿から水口宿まで
朝7時半に石部駅に到着、前回ゴールの一里塚へ移動。


約13km、3時間半の歩行
途中に最近まで旅館として営業した大旅籠・大橋屋、今は復元工事をして公開するよう。

2019年3月23日(土)
横浜シティシンフォニエッタのコンサートに
演目は:1)ワーグナー:ジークフリート牧歌、2)シューベルト:交響曲第5番、3)ベートーベン:交響曲第1番、 アンコールはベートーベン:祝賀メヌエット・変ホ長調だった。


鎌倉芸術館・小ホールにて
小雨交じりの寒い天気だったが小ホールは結構な入り。

2019年3月22日(金)
またコンデジを落札、送料込みで221円
前回のDSC-W300とよく似た機種だが今回はメモリカードは付属なし。発売時期が2008年3月と2カ月違いなので 姉妹機種?
主な仕様:撮像素子:7.4Mピクセル、1/2.5インチ、レンズ:4倍ズーム、F2.8-F5.8、質量:156g



よく似た姉妹機種だが充電器が違う
先のW300は外装にも金を掛けていて重量が重い、またレンズバリアの構造が異なる。
主な仕様:撮像素子:13.6Mピクセル、1/1.7インチ、レンズ:3倍ズーム、F2.8-F5.5、質量:187g

2019年3月21日(木・祝)

経済指標が真実を語る
どの指標を見ても昨年後半からは下降しているのが明らか。昨年後半に業績予想の下方修正をした日本電産の見識はさすが。
2019年3月21日(木・祝)
レオパレスのインチキ工事は確信犯
要するに金儲けが最大目的で順法精神など無かった経営だったということ、オーナーも騙し入居者も騙し、 高額なテレビCMも打って金儲けに邁進していたという事だった。


どうみても景気は下降なのだが
まだ「景気はゆるやかに回復」とか寝ぼけたことを言っている。「一部に弱さ」というがどの指標も下がる傾向にしか見えない。 これも「アホノミクスは成功のほら話」への忖度の結果?

2019年3月20日(水)
もう桜が咲いている
近所の小学校でいつも早く咲く桜が2本。


今日は満月
明日の朝はパール富士が見られるかも、と期待して。

2019年3月19日(火)
強まる包囲網に任期満了退任へ
日に日に退任への圧力が強まるなか任期満了で退任すると発表、本人は未練たっぷりの様子。任期途中でないのは疑惑と無関係と 主張するための便法?疑惑の資金提供への説明は一切なしのまま逃げる積り?老人居座りもスポーツ界の浄化への大きな障害。 自主的退任を「ご英断」とする森のお粗末元首相、あんたこそ「英断」して退任すべき。


EU離脱で英国の迷走は限りなく
メイ首相のEUとの交渉結果も否決、一体どうしたいのか理解不能の英国議会、一体3年間も離脱に向けて何をしてきたのか?との 国民からの疑問に何も応えられず、のお粗末。

2019年3月19日(火)
お彼岸の墓参りに
明日は20日でイオンが混雑する(5%オフの日)ので今日墓参りに。花がお彼岸で値上がりしていていつものように買って2000円越え。


中華製リモコン(506円)、竹内まりあのCD
送料込みで506円のα7用ワイヤードリモコン、早速試してみたがシャッターは切れる、半押しの感じはしない。
ヤフオクで落札したCDが届いた、まあ普通の中古品。

2019年3月18日(月)
旧東海道歩き:野路から石部宿まで
朝7時半に南草津駅から野路の一里塚のある交差点へ移動しスタート、今日は一日好天でありがたい。 草津川を越え草津宿へ、まだ本陣も開いてない。中山道との追分で右折、旧草津川の堤防跡を左に見ながら進み右岸へ渡るが工事中で迂回。 引き続き右岸を進み左折して進む、


約12km、3時間半の歩行
田楽発祥地の目川で一里塚を見た後、狭い旧道を進んで足利義尚の陣屋跡、すずめの茶屋跡、大きな商家を眺めながら六地蔵の 一里塚へ、直ぐ先に和中散本舗跡があるが見学は予約要。その先はのどかな歩きで石部宿へ、今日3つ目の石部の一里塚を見てゴール。

2019年3月17日(日)
南草津駅
JR西日本が関わった駅前開発のために作った新駅だった。駅前は高層マンションや店舗がきれいに並び、快速電車も停まる便利な駅。


瀬田からの琵琶湖方向
駅前のアパホテルに再度の宿泊、琵琶湖方向が綺麗に見える。対岸の坂本や比叡山山頂の灯りも見える。

2019年3月17日(日)
旧東海道歩き:石山から野路(南草津)まで
田村神社から移動し石山駅へ。北口のルネサス側から少し戻り街道へ、一里塚は消滅して何も残っていない。東海道線のガードを越えて南進、左折して 瀬田の唐橋を渡る。すぐに左へそれて狭い旧道歩きに、また雨が降ってくる。


約8km、2時間の歩行
瀬田一里山で一里塚、旧道は左右にくねくねと曲がり民家の間を進む。萩の柳川を過ぎると大きな通りにぶつかり交差点近くの 小さな公園に野路の一里塚のある公園。今日は計7つの一里塚地点を通過、ここでゴール。

2019年3月17日(日)
旧東海道歩き:水口から土山(田村神社)まで
貴生川から近江鉄道で水口城南へ、すぐ近くに水口城址。京都方向へ戻り林口一里塚からスタート。4回曲がって真っすぐな街道に戻り 踏切を越えると街道は3つに分かれるので中央の道を進む、再び合流し宿場の出口へ。雨が本格化し傘を差しながら歩くことに。 しばらく進むと今郷の一里塚。土山町へ入り黄色の舗装となる。


約13km、3時間半の歩行
何度か国道から旧道の残りへ出たり入ったり、市場の一里塚を過ぎてうたごえ橋で川を越えるが、このあたりは本来の街道はもっと北にあった。 南土山交差点で土山宿へ入るが長くて大きな宿場。土山の一里塚を過ぎると伝承館などもあり、左折して田村神社の参道へ向かうところでゴール。 道の駅でお昼ごはん、コミュニティバスで貴生川駅へ戻る。

2019年3月17日(日)
貴生川駅に到着
ここは信楽高原鉄道とも接続、ちょうど着いた列車から数人が降りてきた。


乗るのは近江鉄道
一駅先の水口城南駅まで、と言っても川を越えて結構な距離なので歩くのは無理。日曜朝でお客さんは数人程度、2両編成だがもちろんワンマン運転。

2019年3月17日(日)
大垣から乗替で草津へ到着
朝7時過ぎに草津駅へ到着、ここから草津線へ乗換えて出発地点近郊の貴生川駅まで移動する。 草津線にはまだ古い(一応アコモ改造されてはいるが)111系が残る。


駅ナカの麺屋で朝食
朝7時から開いている改札前のうどん屋で朝ご飯、朝定食320円。素うどんにご飯+卵というメニュー。

2019年3月16日(土)
1泊2日の東海道歩きに出発
あと数回で達成となる(はず)の旧東海道歩きの近江編へMLながら(今日から1週間だけ)を使い小田原から出発。


ムーンライトながら
この185系(踊り子に使用)での運転もこの春シーズンが最後かも?踊り子は中央線のE257系になるので夏からMLながらもE257系に? 当然ながら指定券は完売の満席、今回は事前予約で確保できた。

2019年3月15日(金)

改修工事中の日本丸
前回あった船体下部の補修工事囲いも塗装工事終了で外され、ライトアップで水が無い状態での綺麗な姿が見られた。
みなとみらいの夜景
カップヌードルミュージアムの後、周辺を散歩して時間調整、万国橋の上からみなとみらいの夜景を撮影。
2019年3月15日(金)
横浜カップヌードル・ミュージアムへ
CP+で貰った無料入場券(500円相当)を使い入場、イベントは別料金。2階から4階までが展示・イベントスペース。 小さな子供連れが多い、確かに子供には丁度良い遊び場かも。


平日でも結構な混雑
インスタントラーメンの誕生やカップヌードルのきっかけ等が解りやすく説明されている。特別展として安藤夫人の展示もあり。 好みのカップラーメンを作るコーナ、麺を作るコーナは大人気のよう。

2019年3月13日(水)
豊橋鉄道・市内線
次の東海道歩きではぜひ乗ってみたい豊橋鉄道の市内線。旧名鉄市内線の車両なども活躍中。 有名な急カーブ区間もあるが連接車は通行不可のよう。


名古屋鉄道
名古屋鉄道は独自の車両に拘ってきたが、最近のステンレス車両は標準?の車両に近い設計になっているよう。 やはり共通部品をたくさん使う方がコストが下がる、それでも車体下部のしぼりが独自なのはこだわり?

2019年3月13日(水)
旧東海道歩き:岡崎から本宿まで
今日の目玉は岡崎の27曲がり、事前調査充分で臨む。しかし数え方にも曖昧さもあり27は無さそう。岡崎の旧市街はほとんど見るべきものないが 岡崎信用金庫のレンガ造りの資料館、和菓子の備前屋など歴史ある店舗が多数、備前屋で頼まれたお土産を買う。


約15km、4時間の歩行
旧市街を出て大平の一里塚、大平藩の屋敷跡などを見て藤川宿へ。ここは両側の松並木が綺麗に残っている。しばらく国道歩き、すぐ横を名鉄の電車が頻繁に通る。 続いて藤川宿、ここも松並木が残る。名鉄の舞木工場見ながら本宿へ、一里塚跡でゴール、15km歩くもまだ岡崎市から抜けていない。 名鉄・名古屋本線で豊橋へ出てJRで帰宅。

2019年3月11日(月)


玉縄桜@大船フラワーセンター
2019年3月12日(火)
大船へ玉縄桜を見に
テレビで満開になっているとの情報があり、天気も良いので朝のうちにと見に出かけた。もう盛りを過ぎている木もあるが満開の木がほとんど。 玉縄桜の他にも寒桜やおかめ桜などが開花。


暇なオバサンたちで賑わい
帰るころにも続々人がやって来る盛況、とくにオバサンの数人の団体が多い感じ、オバサンは強い。

2019年3月11日(月)



大荒れの天気の後の富士山
使用カメラ:α900+24−85mm、一世代前?のカメラなので暗いとやはり高感度(といっても800程度)での弱さが目立つ。

2019年3月11日(月)
際物?映画が大ヒット
まあまったく変な映画がヒットするものだ、というのが素直な感想。同時期に公開された映画はトバッチリで不入りに?


相変わらずの口先だけ
誠意の全く感じられない口先だけの式辞、寄り添っているのは大事故を起こしながら終息もままならない東京電力だけでは? その東京電力は再開も危ぶまれる日本原電の原発に東北電力と共に1740億円の支援をするのだと。

2019年3月10日(日)
カメラのリモコン;499円(送料込み)
SONYα7Uのリモコン、純正品は6500円と超高価、なので中華製を注文、送料込みでこの価格には驚くばかり。 国内で同じようなものを買うと980円+送料なので圧倒的に安い。


こんなCDを落札、竹内まりあ
旅行中に聞いていて心地よい、アルバムを2枚入手しているが追加で落札、ケースなど別に要らないので充分。

2019年3月9日(土)
旧東海道歩き:豊明から岡崎まで
一番電車で出発、刈谷駅で名鉄に乗り換えて11時前に出発する名鉄の豊明駅に到着。早速一号線を歩き始めるが、旧道は現国道を縫うように左右に。 すぐ境橋で尾張の国から三河の国へ入る。安城市へ入る地点の横断歩道橋の足元にある一里塚の標識を見て進む。 逢妻で右へそれて橋を越えて知立市中心部へ、リリオホールでトイレを借り狭い旧道を更に進み、名鉄三河線を越える。じきにまた国道へ合流する。


約17km、4時間15分の歩行
合流点には実装機専業メーカ・富士機械の本社工場、この先は知立松並木が続く。2つ目の来迎寺一里塚は南北の両塚が残る。 猿渡川橋を越えて安城市へ、永安寺の雲竜の松を見てから熊野神社の端にある3つ目の一里塚、予科練跡と歩きまた国道へ合流し岡崎市へ。 左へ入り旧道を進むと堤防手前に4つ目の一里塚のあったと思われる場所。矢作橋の手前の出合いの像を見てから橋を越える。右手へ降りて 左折し味噌蔵を見ながら中岡崎駅でゴール。

2019年3月8日(金)

晴天の富士山、昨日の嵐で雪も増え
2019年3月8日(金)
公園の風景


 



2019年3月8日(金)
サーファーが多数


 
犬を使い何かの撮影も


2019年3月8日(金)
確定申告の還付金が入金


 
安価なスタビライザを買ってみた


2019年3月7日(木)
誰がどう見てもゴーン、猿芝居は何故?
スズキの軽で掃除する人を装った(つもり)の変装だが誰が見てもゴーンにしか見えない。 一体どんな目的があっての奇妙な変装をしたのか。保釈の制約条件が厳しいと今更ながらの文句、 保釈される前に言えと言いたくなるお粗末さ。少なくとも今回の件でフランス人への信頼感は大きく損なわれただろう。

 
本当に強欲ゴーンの業績は何なのか?
この評価が一番妥当なのかも。やりたい放題で日産の金で私腹を肥やしたのは事実としか思えずで無罪は無理では。 技術力も開発力もあった日産の業績は急回復、一方日産頼みのルノーは日産が離れると立ち行かないというレベルで フランス政府は日産へのしがみつきだけが狙い。

2019年3月7日(木)
今回の鉄分:養老鉄道・復活塗装、JR東海・しなの


 
つづき:JR関西線・快速、三岐鉄道・電機


2019年3月6日(水)

六華苑(旧・諸戸清六邸)〜ジョサイア・コンドルの設計による
2019年3月6日(水)
久しぶりに六華苑へ
ゴールの後、随分前に行った記憶しかないが六華苑へ、整備されて綺麗になっていた。入口の場所も変わり庭と建物が眺められるイタリアンの レストランも出来ていた。のんびり見ていたのでゆっくり昼食を食べる時間が無くなり次回に。曇りで空が灰色一色だったのが残念なところ。

 
曇り空が残念だが
庭では結婚式の前撮りの撮影をしていた、それを見ていたおばちゃんたちの「今の打掛は違うね、髪型も変わったし」という 声が聞こえてきたが。洋館と和館が絶妙にくっついているのが不思議な建物、塔には登れないのだが。

2019年3月6日(水)
旧東海道歩き:富田から桑名まで(三重県完了)
朝早くホテルを出てJR関西線で富田へ、8時20分に富田駅から歩き始める。ここからは以前御単身赴任で住んでいたので 地図無しで朝日町先まで以前との変化を見ながら歩く。直ぐに富田の一里塚、その後北東に狭い道を進み朝日町へ。東芝三重工場をの前を通り、 縄生の一里塚を見て、橋を越えて桑名市へ。


約11km、3時間の歩行
伊勢両宮常夜灯から桑名市内へ、矢田立場跡で右折し東へ、伝馬公園をぐるっと回り込み北東へ進む、 突き当りで左折右折を4回して京町を北進、右折して博物館、石取会館を通り桑名城の堀手前で左折。 堀沿いに進み、松阪牛の柿安本店、歌行燈を経て七里の渡し場でゴール。その後近隣の六華苑を見てから 帰宅。

2019年3月5日(火)
名古屋の夜景:桜橋とKITTEビル
しばらくぶりの名古屋、駅前はバスセンター跡地と中央郵便局跡地に2つの高層ビルができていた。 駅前では古いビルの建て替えがどんどん進んでいる。モニュメントのある駅前ロータリーも廃止する計画だとか。

 
今日のご飯:きしめん+ロースかつ
早目の昼ご飯は駅ホームのかき揚げきし麺、何と20円値上がって520円になっていた。 夕食は前回も行った「かつや」のロースかつ定食で栄養補給。

2019年3月5日(火)
旧東海道歩き:庄野宿から富田まで
朝下り一番電車で出発、12時前に加佐登駅に到着し歩き始める。ここからは1号線沿いに旧道。 まずは石薬師宿手前で一里塚、宿内には佐々木信綱記念館、天野記念館あり。1号線と分かれては合流、 采女の一里塚は場所が変わっている、尾根道から杖衝坂の急坂を下り橋を渡り内部へ。


約20km、5時間の歩行
北上し追分でまた旧道へ。名残りの松から日永の1里塚、まっすぐ進み、近鉄ガードを越えると四日市駅前の道路の 向こうに諏訪神社参道のアーケード、商店街を抜けて1号線を渡り並行する旧道を進む。なが餅の笹井屋、橋を越えたら三ツ谷の一里塚跡。 国道合流後また左の旧道へ入り十四川を越えると富田の中心部、これを抜けるとJR富田駅入口。ここで今日のゴール。

2019年3月3日(日)
1970年台の自作真空管アンプ
今日は一日冬の冷たい雨、昔のオーディオセットの写真を探した。
当時はトランジスタアンプも作ったが主に使っていたのは真空管アンプ、制作の再現性がよくアマチュア向け。これらの他には 50CA10-PPのアンプも作った。これらアンプは分解して部品としてすべて売り払ったので何も残っていない。


 
1970年代のオーディオセット
上は入社後に数年暮らした独身寮時代のもの。狭い部屋にP610Aをボックスに入れたスピーカ、PionnerのプリメインSA710、FM/AMチューナ TX-50 とSONYのカセットデッキという組み合わせ。
下は70年台末期に公団住宅へ移った後、スピーカはDENONのSC106を購入、FMチューナはTRIOのKT-5500に変わりて、レコードプレーヤPL-1100も増えている。

2019年3月2日(土)
墓参りに、水は完全に無くカラカラ
昨日はCP+へ行ったので一日遅れで墓参りに、増設した立体墓地の地下2階も大分埋まっていて早晩満員になりそう。

 
近所の高校では卒業式
高校生が花束を抱えて駅まで歩いていた、父兄といってもほぼお母さん、式にも参列だが帰るのに親子一緒はほとんどいない。

2019年3月1日(金)

ぷかり桟橋



飛鳥U@横浜大桟橋


2019年3月1日(金)
CP+ 2019を見に横浜へ
2つのステージを観覧、一つ目はFUJIFILMでの吉村和敏氏のカナダ撮影旅行についてのもの、FUJIFILMの中判デジカメを使った2018年の 4度のカナダ取材旅行を題材にしたもの。最近のカメラはどんどん進歩している、内蔵のCPUの性能アップで色々なことを次々実現、 被写体の瞳にピントを合わせ追いかける「瞳AF」、更に動物の瞳でもOK、右目と左目の選択もできたり。

 
2つ目は中井精也のトークショウ
お馴染みのちょっと一味変わった鉄道写真を撮る写真家。まあ半分はSONYのデジカメのよいしょという内容だったけど仕方ないか。 去年までデジイチ中心でミラーレスなんて、という展示だったキャノンやニコンがミラーレス中心(他は目立つ新製品なし)に転向。 今やプロも使い始めたミラーレス一眼、東京オリンピックでSONYに大きく食われるのを危惧?

2019年3月1日(金)
今日はFM放送開始50周年だとか
50年前は名古屋に住んでいた、東京と違ってNHK−FM以外には放送局はなくクラシック中心の放送プログラムだったが、 エアチェックといって雑誌FMファンを見て当時主流だったカセットテープに録音することが流行った。
初めて買ったFMチューナ:パイオニアTX50、1970年頃バイトで稼いだ金で買ったチューナ、高級機はとても手が出ず入門機を購入した。 当時のアンプは自作真空管アンプだった。


 
1970年頃のオーディオセット
スピーカはダイヤトーン:DS11S扁平形、片方は自作BOX入りのシングルコーンだった。プリアンプはトランジスタの自作、 メインアンプも右側は6V6GTシングル、左側は6RA8−PPだった。何というアンバランス構成!
FMチューナはその後、トリオのFM専用KT5500、パイオニアのシンセチューナF535、テクニクスST−S6と変わっていき、 現在はFPGAによるフルデジタル・チューナである。