2019年3月21日(木・祝)
レオパレスのインチキ工事は確信犯
要するに金儲けが最大目的で順法精神など無かった経営だったということ、オーナーも騙し入居者も騙し、
高額なテレビCMも打って金儲けに邁進していたという事だった。
|
どうみても景気は下降なのだが
まだ「景気はゆるやかに回復」とか寝ぼけたことを言っている。「一部に弱さ」というがどの指標も下がる傾向にしか見えない。
これも「アホノミクスは成功のほら話」への忖度の結果?
|
2019年3月20日(水)
もう桜が咲いている
近所の小学校でいつも早く咲く桜が2本。
|
今日は満月
明日の朝はパール富士が見られるかも、と期待して。
|
2019年3月19日(火)
強まる包囲網に任期満了退任へ
日に日に退任への圧力が強まるなか任期満了で退任すると発表、本人は未練たっぷりの様子。任期途中でないのは疑惑と無関係と
主張するための便法?疑惑の資金提供への説明は一切なしのまま逃げる積り?老人居座りもスポーツ界の浄化への大きな障害。
自主的退任を「ご英断」とする森のお粗末元首相、あんたこそ「英断」して退任すべき。
|
EU離脱で英国の迷走は限りなく
メイ首相のEUとの交渉結果も否決、一体どうしたいのか理解不能の英国議会、一体3年間も離脱に向けて何をしてきたのか?との
国民からの疑問に何も応えられず、のお粗末。
|
2019年3月19日(火)
お彼岸の墓参りに
明日は20日でイオンが混雑する(5%オフの日)ので今日墓参りに。花がお彼岸で値上がりしていていつものように買って2000円越え。
|
中華製リモコン(506円)、竹内まりあのCD
送料込みで506円のα7用ワイヤードリモコン、早速試してみたがシャッターは切れる、半押しの感じはしない。
ヤフオクで落札したCDが届いた、まあ普通の中古品。
|
2019年3月18日(月)
旧東海道歩き:野路から石部宿まで
朝7時半に南草津駅から野路の一里塚のある交差点へ移動しスタート、今日は一日好天でありがたい。
草津川を越え草津宿へ、まだ本陣も開いてない。中山道との追分で右折、旧草津川の堤防跡を左に見ながら進み右岸へ渡るが工事中で迂回。
引き続き右岸を進み左折して進む、
|
約12km、3時間半の歩行
田楽発祥地の目川で一里塚を見た後、狭い旧道を進んで足利義尚の陣屋跡、すずめの茶屋跡、大きな商家を眺めながら六地蔵の
一里塚へ、直ぐ先に和中散本舗跡があるが見学は予約要。その先はのどかな歩きで石部宿へ、今日3つ目の石部の一里塚を見てゴール。
|
2019年3月17日(日)
南草津駅
JR西日本が関わった駅前開発のために作った新駅だった。駅前は高層マンションや店舗がきれいに並び、快速電車も停まる便利な駅。
|
瀬田からの琵琶湖方向
駅前のアパホテルに再度の宿泊、琵琶湖方向が綺麗に見える。対岸の坂本や比叡山山頂の灯りも見える。
|
2019年3月17日(日)
旧東海道歩き:石山から野路(南草津)まで
田村神社から移動し石山駅へ。北口のルネサス側から少し戻り街道へ、一里塚は消滅して何も残っていない。東海道線のガードを越えて南進、左折して
瀬田の唐橋を渡る。すぐに左へそれて狭い旧道歩きに、また雨が降ってくる。
|
約8km、2時間の歩行
瀬田一里山で一里塚、旧道は左右にくねくねと曲がり民家の間を進む。萩の柳川を過ぎると大きな通りにぶつかり交差点近くの
小さな公園に野路の一里塚のある公園。今日は計7つの一里塚地点を通過、ここでゴール。
|
2019年3月17日(日)
旧東海道歩き:水口から土山(田村神社)まで
貴生川から近江鉄道で水口城南へ、すぐ近くに水口城址。京都方向へ戻り林口一里塚からスタート。4回曲がって真っすぐな街道に戻り
踏切を越えると街道は3つに分かれるので中央の道を進む、再び合流し宿場の出口へ。雨が本格化し傘を差しながら歩くことに。
しばらく進むと今郷の一里塚。土山町へ入り黄色の舗装となる。
|
約13km、3時間半の歩行
何度か国道から旧道の残りへ出たり入ったり、市場の一里塚を過ぎてうたごえ橋で川を越えるが、このあたりは本来の街道はもっと北にあった。
南土山交差点で土山宿へ入るが長くて大きな宿場。土山の一里塚を過ぎると伝承館などもあり、左折して田村神社の参道へ向かうところでゴール。
道の駅でお昼ごはん、コミュニティバスで貴生川駅へ戻る。
|
2019年3月17日(日)
貴生川駅に到着
ここは信楽高原鉄道とも接続、ちょうど着いた列車から数人が降りてきた。
|
乗るのは近江鉄道
一駅先の水口城南駅まで、と言っても川を越えて結構な距離なので歩くのは無理。日曜朝でお客さんは数人程度、2両編成だがもちろんワンマン運転。
|
2019年3月17日(日)
大垣から乗替で草津へ到着
朝7時過ぎに草津駅へ到着、ここから草津線へ乗換えて出発地点近郊の貴生川駅まで移動する。
草津線にはまだ古い(一応アコモ改造されてはいるが)111系が残る。
|
駅ナカの麺屋で朝食
朝7時から開いている改札前のうどん屋で朝ご飯、朝定食320円。素うどんにご飯+卵というメニュー。
|
2019年3月16日(土)
1泊2日の東海道歩きに出発
あと数回で達成となる(はず)の旧東海道歩きの近江編へMLながら(今日から1週間だけ)を使い小田原から出発。
|
ムーンライトながら
この185系(踊り子に使用)での運転もこの春シーズンが最後かも?踊り子は中央線のE257系になるので夏からMLながらもE257系に?
当然ながら指定券は完売の満席、今回は事前予約で確保できた。
|
2019年3月11日(月)
際物?映画が大ヒット
まあまったく変な映画がヒットするものだ、というのが素直な感想。同時期に公開された映画はトバッチリで不入りに?
|
相変わらずの口先だけ
誠意の全く感じられない口先だけの式辞、寄り添っているのは大事故を起こしながら終息もままならない東京電力だけでは?
その東京電力は再開も危ぶまれる日本原電の原発に東北電力と共に1740億円の支援をするのだと。
|
2019年3月10日(日)
カメラのリモコン;499円(送料込み)
SONYα7Uのリモコン、純正品は6500円と超高価、なので中華製を注文、送料込みでこの価格には驚くばかり。
国内で同じようなものを買うと980円+送料なので圧倒的に安い。
|
こんなCDを落札、竹内まりあ
旅行中に聞いていて心地よい、アルバムを2枚入手しているが追加で落札、ケースなど別に要らないので充分。
|
2019年3月9日(土)
旧東海道歩き:豊明から岡崎まで
一番電車で出発、刈谷駅で名鉄に乗り換えて11時前に出発する名鉄の豊明駅に到着。早速一号線を歩き始めるが、旧道は現国道を縫うように左右に。
すぐ境橋で尾張の国から三河の国へ入る。安城市へ入る地点の横断歩道橋の足元にある一里塚の標識を見て進む。
逢妻で右へそれて橋を越えて知立市中心部へ、リリオホールでトイレを借り狭い旧道を更に進み、名鉄三河線を越える。じきにまた国道へ合流する。
|
約17km、4時間15分の歩行
合流点には実装機専業メーカ・富士機械の本社工場、この先は知立松並木が続く。2つ目の来迎寺一里塚は南北の両塚が残る。
猿渡川橋を越えて安城市へ、永安寺の雲竜の松を見てから熊野神社の端にある3つ目の一里塚、予科練跡と歩きまた国道へ合流し岡崎市へ。
左へ入り旧道を進むと堤防手前に4つ目の一里塚のあったと思われる場所。矢作橋の手前の出合いの像を見てから橋を越える。右手へ降りて
左折し味噌蔵を見ながら中岡崎駅でゴール。
|
2019年3月6日(水)
久しぶりに六華苑へ
ゴールの後、随分前に行った記憶しかないが六華苑へ、整備されて綺麗になっていた。入口の場所も変わり庭と建物が眺められるイタリアンの
レストランも出来ていた。のんびり見ていたのでゆっくり昼食を食べる時間が無くなり次回に。曇りで空が灰色一色だったのが残念なところ。
|
曇り空が残念だが
庭では結婚式の前撮りの撮影をしていた、それを見ていたおばちゃんたちの「今の打掛は違うね、髪型も変わったし」という
声が聞こえてきたが。洋館と和館が絶妙にくっついているのが不思議な建物、塔には登れないのだが。
|
2019年3月6日(水)
旧東海道歩き:富田から桑名まで(三重県完了)
朝早くホテルを出てJR関西線で富田へ、8時20分に富田駅から歩き始める。ここからは以前御単身赴任で住んでいたので
地図無しで朝日町先まで以前との変化を見ながら歩く。直ぐに富田の一里塚、その後北東に狭い道を進み朝日町へ。東芝三重工場をの前を通り、
縄生の一里塚を見て、橋を越えて桑名市へ。
|
約11km、3時間の歩行
伊勢両宮常夜灯から桑名市内へ、矢田立場跡で右折し東へ、伝馬公園をぐるっと回り込み北東へ進む、
突き当りで左折右折を4回して京町を北進、右折して博物館、石取会館を通り桑名城の堀手前で左折。
堀沿いに進み、松阪牛の柿安本店、歌行燈を経て七里の渡し場でゴール。その後近隣の六華苑を見てから
帰宅。
|
2019年3月5日(火)
名古屋の夜景:桜橋とKITTEビル
しばらくぶりの名古屋、駅前はバスセンター跡地と中央郵便局跡地に2つの高層ビルができていた。
駅前では古いビルの建て替えがどんどん進んでいる。モニュメントのある駅前ロータリーも廃止する計画だとか。
|
今日のご飯:きしめん+ロースかつ
早目の昼ご飯は駅ホームのかき揚げきし麺、何と20円値上がって520円になっていた。
夕食は前回も行った「かつや」のロースかつ定食で栄養補給。
|
2019年3月5日(火)
旧東海道歩き:庄野宿から富田まで
朝下り一番電車で出発、12時前に加佐登駅に到着し歩き始める。ここからは1号線沿いに旧道。
まずは石薬師宿手前で一里塚、宿内には佐々木信綱記念館、天野記念館あり。1号線と分かれては合流、
采女の一里塚は場所が変わっている、尾根道から杖衝坂の急坂を下り橋を渡り内部へ。
|
約20km、5時間の歩行
北上し追分でまた旧道へ。名残りの松から日永の1里塚、まっすぐ進み、近鉄ガードを越えると四日市駅前の道路の
向こうに諏訪神社参道のアーケード、商店街を抜けて1号線を渡り並行する旧道を進む。なが餅の笹井屋、橋を越えたら三ツ谷の一里塚跡。
国道合流後また左の旧道へ入り十四川を越えると富田の中心部、これを抜けるとJR富田駅入口。ここで今日のゴール。
|
2019年3月3日(日)
1970年台の自作真空管アンプ
今日は一日冬の冷たい雨、昔のオーディオセットの写真を探した。
当時はトランジスタアンプも作ったが主に使っていたのは真空管アンプ、制作の再現性がよくアマチュア向け。これらの他には
50CA10-PPのアンプも作った。これらアンプは分解して部品としてすべて売り払ったので何も残っていない。
|
1970年代のオーディオセット
上は入社後に数年暮らした独身寮時代のもの。狭い部屋にP610Aをボックスに入れたスピーカ、PionnerのプリメインSA710、FM/AMチューナ TX-50
とSONYのカセットデッキという組み合わせ。
下は70年台末期に公団住宅へ移った後、スピーカはDENONのSC106を購入、FMチューナはTRIOのKT-5500に変わりて、レコードプレーヤPL-1100も増えている。
|
2019年3月2日(土)
墓参りに、水は完全に無くカラカラ
昨日はCP+へ行ったので一日遅れで墓参りに、増設した立体墓地の地下2階も大分埋まっていて早晩満員になりそう。
|
近所の高校では卒業式
高校生が花束を抱えて駅まで歩いていた、父兄といってもほぼお母さん、式にも参列だが帰るのに親子一緒はほとんどいない。
|