2022

2022年1月29日(土)


レーゲンボーデン・オーケストラ@横須賀芸術劇場
演目は、1)ラフマニノフ:パガニーニの主題による狂詩曲、ピアノ独奏:増田桃香、2)アンコール:10の前奏曲・第6番、3)マーラー:交響曲第1番「巨人」。 大きなホール(財政の厳しい横須賀市には維持が大変)なので満席にはほど遠い入りだった。マーラーの大編成のオケは迫力満点だった。 



2022年1月23日(日)


ブラウベルグ交響楽団@鎌倉芸術館
青山学院大OB/OGのオケ、演目は、1)モーツァルト:交響曲第32番ト長調、2)ハイドン:交響曲第45番嬰ヘ短調「告別」、3)ベートーベン:交響曲第6番ヘ長調、アンコールはなし。ハイドンの「告別」は最後の楽章で演奏する人がどんどん居なくなり最後はバイオリン2人だけで終わるという変わった曲、初めて生で見た。 





2021

2021年12月19日(日)

日本IBM管弦楽団第35回定期演奏会@アプリコ大ホール
演目は、1)シューベルト:交響曲第7番「未完成」、2)ブラームス:交響曲第4番、アンコールは シベリウス:アンダンテ・フェスティボ。


2021年12月15日(水)



母校の第70回記念演奏会@愛知県芸術劇場コンサートホール
演目は、1)ウィンドアンサンブル:小松奏人 序曲「自分が愛した道」(委嘱新作初演)、2)女性合唱:谷川俊太郎/石若雅弥「ありがとう」より、3)混成合唱:谷川俊太郎/三宅悠太 「雨よ降れ」より、4)Brahms:バイオリン協奏曲 作品77より、5)Chopin:マズルカ風ロンド 作品5、6)Shubert:春の信仰、Mozart:偉大な魂と高貴な心、7)Debussy:喜びの島、8)「ウィリアムテル」の主題により華麗なる二重奏曲、8)Chopin:バラード第4番、9)Mascagni:花占い、Mozart;偉大な魂と高貴な心、10)Bach:半音階的幻想曲とフーガ、11)Woods:アルトサクソフォンとピアノのためのソナタ、12)Liszt:スペイン狂詩曲、13)Mozart:フルートとハープのための協奏曲、14)Schiller/伊藤康英:悲しみから歓びへ(委嘱編曲初演)


2021年11月28日(日)


オーケストラ・ギフト第5回演奏会@ミューザ川崎
演目は、1)ブラームス:大学祝典序曲、2)ドボルザーク:チェロ協奏曲(VC:立野 由奈)、3)ブラームス:交響曲第4番。 アンコールは、1)グラズノフ:2つの小品 Op.20 メロディー、2)ブラームス:交響曲第4番第3楽章だった。


2021年11月7日(日)

フィルハーモニア・ブルレスケ@横須賀芸術劇場
早稲田大OB/OGからなる交響楽団、演目は1)シェーンベルグ:浄められた夜、2)シューベルト:交響曲第7番「未完成」、 3)シベリウス:交響曲第2番、アンコールはなし。 1600人規模の大きなホールで空席が多かった。


2021年10月24日(土)

セレスチャル交響楽団@鶴見サルビアホール
セレスチャル交響楽団の第一回演奏会、指揮は飯森範親、演目は1)ベートーベン:交響曲第一番、2)ブラームス:交響曲第一番、アンコールはなし。 来年の第2回演奏会ではシューマンとブラームスの交響曲第2番の予定だそう。


2021年10月2日(土)

アンサンブル・リノ@戸塚桜ホール
演目は、1)フンメル:七重奏曲・第2番「軍隊」、2)クルークハルト:木管五重奏曲・ハ長調、3)ベルワルド:大七重奏曲 変ロ長調。アンコールはミュージカル:「キャット」からメモリー。


2021年8月9日(月・祝)

横浜みなととなみ管弦楽団@鎌倉芸術館
演目は、1)アイネム:フィラデルフィア交響曲、2)ブルックナー:交響曲第5番・変ロ長調、2)は演奏時間75分以上の大作。アンコールはなし。


2021年8月1日(日)

ユーゲント・フィルハーモニカー@杉並公会堂・大ホール
演目は、1)グリンカ:歌劇「ルスランとリュドミーラ」序曲、2)シューベルト:交響曲第7番「未完成」、3)ドボルザーク:交響曲第9番「新世界より」、アンコール:エルガー・変奏曲「エニグマ」より「ニムロッド」。


2021年6月12日(土)

グラールウィンドオーケストラ@ミューザ川崎
演目は、1)ワーグナー(木村吉宏編):歌劇「ニュルンベルグのマイスタージンガー」より第1幕への前奏曲、2)宮下秀樹;吹奏楽のための「エール・マーチ」、3)A・リード:エル・カミーノ・レアル、4)天野正道:波乱万丈。アンコールは明日への希望ほか。 座席は1つ置きの千鳥配置、入りは半分といったところか。


2021年6月6日(日)


レーゲンボーデン・オーケストラ@鎌倉芸術館
アマチュアのレーゲンボーゲン・オーケストラのコンサート。 演目は、1)ブラームス:悲劇的序曲、2)ボロディン:交響曲第3番イ短調、3)ドボルザーク:交響曲第6番ニ長調、アンコールは無し。


2021年5月8日(土)

さつき管弦楽団@神奈川県立音楽堂
演目は、1)ベートーベン:交響曲第2番、2)ベートーベン;序曲コリオラン、3)ベートーベン:交響曲第8番、アンコールはシベリウス:弦楽四重奏曲・アンダンテフェスティーボ。座席は一つ置きの千鳥配置、入りは7−8割といったところか。


2021年4月21日(水)

読売交響楽団・川崎マチネー@ミューザ川崎
指揮は鈴木優人、演目は、1)チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番(ピアノ;小山実稚恵、2)ドボルザーク:交響曲第7番《新世界より》、 アンコール:ショパン ノクターン第2番。


2021年3月21日(日)

ユーゲント・フィルハーモニカー@ミューザ川崎
演目は、1)シューベルト:劇音楽《ロザムンデ》序曲 D797、2)ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番《皇帝》、3)リヒャルト・シュトラウス:交響詩《英雄の生涯》、アンコールはアンコールはピアノソリストアンコール:「アリア」 / フリードリッヒ・グルダ作曲、オーケストラアンコール:舞台神聖祭典劇《パルジファル》第3幕より「聖金曜日の音楽」/ R.ワーグナー作曲。


2021年3月6日(土)

Orchestra Moderne Tokyo@蒲田・アプリコ
演目は、1)モーツァルト:歌劇「ドン・ジョバンニ」序曲、2)マーラー:交響曲第10番よりアダージョ、3)シベリウス:交響曲第7番、4)シベリウス:交響詩「フィンランディア」、アンコールはなし。座席は一つ置き。


2021年2月27日(土)

オーケストラ・ミモザ@カルッツァ川崎
演目:1)スッペ:喜歌劇「軽騎兵」序曲、2)リスト:交響詩「レ・プレリュード」、3)バルトーク:管弦楽のための協奏曲。 アンコールはなし、初めての会場、新しいが作りは安普請に見える。2100余席と広いのでパラパラな感じ。 コロナ対策で座席は、前方3列は不使用、口頭で一つ置きと案内あり。
今年初めてのコンサート、今年何回いけるかな。




2020

2020年12月28日(月)

横浜市立大管弦楽団・定期演奏会@ミューザ川崎
演目:1)スッペ:喜歌劇「軽騎兵」序曲、2)ベートーベン:ピアノ協奏曲第5番、3)ドボルザーク:交響曲第8番、アンコールはベートーベン: ピアノソナタ「悲愴」第2楽章。 コロナ対策で座席は一つ置きの千鳥配置、前方4列は不使用、4階席とP席は不使用。
今年最後のコンサート、今年はコロナ禍で8回と昨年比で半減となった。


2020年12月20日(日)

TBSK管弦楽団・弦楽演奏会@鶴見サルビアホール
演目は、@グリーグ:弦楽四重奏曲第1番の第1楽章、Aシューベルト:弦楽五重奏曲より第一楽章、 Bブルッフ:弦楽八重奏曲より第1楽章、C芥川也寸志:弦楽のためのトリプティーク、Dバーバー: 弦楽のためのアダージョ、Eドボルザーク:弦楽のためのセレナーデ、アンコール無し。 座席は一つ置き、前3列は不使用。

2020年12月9日(水)

無人オーケストラコンサート@みなとみらいホール
演目:1)ベートーベン:交響曲第5番「運命」第1楽章、2)スターウォーズ・メインテーマ、3)ビゼー:カルメン前奏曲、アンコールは当然なし。 コロナ対策で座席は先週同様に前方2列は不使用、あとは千鳥模様の一つ置きでの利用。
ヤマハのスピーカを70本使ったマルチ録音の再生によるコンサート。 弦楽器、特にバイオリンは艶が無い音という印象。。


2020年11月7日(土)

ボヘミアン・フィルハーモニック@みなとみらいホール
演目:1)ブラームス:悲劇的序曲、2)ドボルザーク:チェロ協奏曲、3)ブラームス:交響曲第3番、アンコールはなし。
コロナ対策で座席は先週同様に前方2列は不使用、あとは千鳥模様の一つ置きでの利用。終了後の会場からの退出もグループに分けて順次退場ということに。
みなとみらいホールは来年1月より1年10カ月の改修工事となるので、これが改修前最後の利用となるかも。


2020年11月1日(日)

TBSK管弦楽団第11回演奏会@みなとみらいホール
演目:1)ブラームス:大学祝典序曲、2)ベートーベン:序曲レオノーレ第3番、3)ブラームス:交響曲第2番、アンコールはなし。
コロナ対策で座席は前方2列は不使用、あとは千鳥模様の一つ置きでの利用。終了後の会場からの退出もグループに分けて順次退場ということに。


2020年3月15日(日)

アンサンブルMP@みなとみらい小ホール
演目は、1)クープラン:5つの演奏会用小品集(弦楽合奏版)、2)ハイドン:チェロ協奏曲第1番、3)スーク:弦楽セレナーデ、 アンコールは鳥の歌。
コロナ対策でチケットは見せるだけ、パンフレットはテーブルから取る、入場時に手を消毒、会場内はマスク着用という対応。


2020年2月22日(日)

みなととなみ管弦楽団@みなとみらい大ホール
演目は、1)デュカス:交響的スケルツォ「魔法使いの弟子」、2)マイフェアレディ(オケ版)、 3)R.シュトラウス:「ツァラトゥストラはこう語った」、アンコール:マスネー:歌劇「カヴァレリア:ルスティカーナ」から交響的間奏曲。

2020年2月9日(土)

八景交響楽団@神奈川県立音楽堂
演目は、1)スメタナ:連作交響詩「わが祖国」から1番、5番、6番、2)ドヴォルザーク:交響曲「第7番」、 アンコールはドヴォルザーク:スラブ舞曲から10番だった。



2019

2019年12月20日(金)


中央大学交響楽団@みなとみらい大ホール
演目はオール・チャイコフスキー、@「白鳥の湖」抜粋、A序曲「1812年」、B交響曲第4番、アンコールは 劇付随音楽「雪姫」より「道化師の踊り」。初めて2階のサイドの席で鑑賞、やや見にくいしオケが一部見えない。

2019年11月30日(土)

御茶ノ水管弦楽団@ミューザ川崎
急いで川崎へ移動し夕食、開場10分前に並ぶともう200人位の待ち、それでも2階席の比較的良い場所を確保、座席数は 多くないのでほぼ満席の盛況、最後はオケ背面にも入れていた。
演目は、1)チャイコフスキ:歌劇「エフゲニー・オネーギン」から、2)ラフマニノフ:ピアノ協奏曲、3)ドボルザーク: 交響曲第9番「新世界より」であった、アンコールは不明。


2019年11月30日(土)

鎌倉交響楽団@横須賀芸術劇場
少し遠いが横須賀へ、会場が広いので満席にはならず。
演目は、1)リヒアルト・シュトラウス:歌劇「ばらの騎士」組曲、2)ハイドン・トランペット協奏曲、3)チャイコフスキー・交響曲第6番「悲愴」だった。
終了は4時15分過ぎ、裏手の汐入駅から京浜急行で川崎へ急いで移動。


2019年11月3日(日)

横浜室内管弦楽団@県立音楽堂
演目は、1)ビゼー・小組曲「子供の遊び」、2)フランセ・コントラバス協奏曲、3)フランセ・モーツァルトニュールック、4)ベートーベン・交響曲第8番、アンコールはサンサーンス・動物の謝肉祭から象の行進だった。

2019年10月19日(土)


オルガンコンサート@みなとみらいホール
演目:@バッハ・幻想曲BWV572、Aバッハ・3つのコラール、Bバッハ・ミサロ短調BWV332、Cリスト・バッハのカンタータによる変奏曲、Dベートーベン・交響曲第7番より第2楽章(編曲版)、Eルゲ・ソナタ第4番より第2楽章、Fボエルマン・ゴシック風組曲、Gフランク・オルガンのための3つの小品より第3番、アンコール:モーツァルト・KV594 Fantasieだった。

2019年10月6日(日)

トップコンサート@神奈川県立音楽堂
出演者はコンクール上位の4人、ピアノ2人とバイオリン2人で2時間40分(休憩20分含め)。

2019年10月5日(土)

栗コーダーカルテット@海老名文化会館
演目は、マヨネーズ第2番、ピタゴラスイッチ組曲、映画音楽、童謡など。シニア料金で1000円と格安だが半分子供向けの内容で期待外れ。

2019年9月29日(日)

TMU管弦楽団@みなとみらいホール
演目は、1)サンサーンス:死の舞踏、2)ドビュッシー:小組曲、3)サンサーンス:交響曲第3番「オルガン付き」、 アンコール:歌劇「カルメン」第一幕への前奏曲、前から9列目のほぼ中央、オルガンも迫力あり。

2019年9月21日(土)


横浜シティ・シンフォニエッタ@神奈川県立音楽堂
今にも雨の予報だったが降らず、県立音楽堂はリニューアルで綺麗に。演目は1)モーツァルト:フィガロの結婚序曲、 2)メユール:交響曲第2番、3)ベートーベン:交響曲第2番、アンコールはモーツァルト:セレナード第1番第2楽章だった。

2019年8月24日(土)

横浜みなととなみ管弦楽団@みなとみらい小ホール
無料招待ハガキで入場無料、席は自由。プログラムは、1)バッハ:管弦楽版・ジーグ風フーガ、 2)モーツァルト:交響曲第41番「ジュピター」、3)バッハ:管弦楽版・シャコンヌ、4)ブラームス:交響曲第4番、 アンコールはなし、狭いホールで大迫力の演奏だった。

2019年7月24日(水)

フルート・デュオのコンサート@戸塚さくらホール
チケットはプレゼントで無料、席は自由。プログラムは、1)Jムーケ: パンの笛、 2)ドップラー: アンダンテとロンド、3)プーランク: ソナタ、4)ショパン: バラード第1番(ピアノ独奏)、 5)ベーム:メンデルスゾーンとラハナーの主題による3つの2重奏曲、 6)タファネル: ウェーバー魔弾の射手による幻想曲

2019年6月29日(土)


プロースト交響楽団@文京シビック大ホール
入場料は無料、席はランダムに指定、4列25番という前の方の席だった。
演目は、1)サン=サーンス/歌劇「サムソンとデリラ」より "バッカナール" 、"あなたの声に心は開く"、 2)ビゼー/歌劇「カルメン」より 前奏曲、ハバネラ"恋は野の鳥"、第3幕への間奏曲、セギディーリャ"セビリアのとりでの近くに"、 第4幕への間奏曲、ロマの歌"にぎやかな楽の調べ" 3)チャイコフスキー/交響曲第4番へ短調 作品36、アンコールはヨハン・シュトラウス2世&ヨーゼフ・シュトラウス:ピチカート・ポルカ


2019年6月22日(土)

仲道郁代ピアノコンサート@海老名市民会館大ホール
入場料はA席1500円、ピアノなので右手は人気薄で安価、15列目の右端という席。
演目は:シューマンとショパンの曲から、アンコールはショパンのノクターン「遺作」とエルガーの愛のあいさつだった。 10月5日のクリコーダ・カルテットのチケットを買ってきた、65歳以上で1000円。


2019年3月23日(土)

横浜シティ・シンフォニエッタ@鎌倉芸術館・小ホール
入場無料で全席自由というので聞きに出かけた。
演目は:1)ワーグナー:ジークフリート牧歌、2)シューベルト:交響曲第5番、3)ベートーベン:交響曲第1番、 アンコールはベートーベン:祝賀メヌエット・変ホ長調だった。


2019年2月11日(月・祝)

チェンバー・フィルハーモニック・オーケストラ@トッパンホール
サイトで無料招待券を貰ったので初トッパンホール、450席程度のこじんまりとしたホール。 開場の1時半になっても客が少なかったが開演時にはなんとか。若手中心のオケらしく元気。
演目は、1)モーツァルト:交響曲第32番、2)ブリテン:シンフォニエッタop1、3)ストラビンスキー: 協奏曲変ホ長調、4)シンフォニエッタFP.141、アンコールはサティ:ジムノペディ。4時前に終演。


2019年1月2日(水)

清水ミチコと森山良子のバラエティショウ@武道館
WOWOWでやっている番組のライブ版だとか。ゲストは黒沢かずこ、椿鬼奴、ナイツなどクセの強い芸人の大集合。

2018

2018年9月9日(日)

ニューシティ交響楽団@杉並公会堂
ニューシティ交響楽団の第73回コンサートへ、荻窪駅から歩いて杉並公会堂へ、初めての訪問。
演目は、1)スッペ「軽騎兵」序曲、2)シベリウス:ペールギュント組曲、3)ブラームス:交響曲第2番、 アンコールはワーグナー:ローエングリン3幕前奏曲、開演前に亡くなった団員追悼でボカリーズの演奏有り。


2018年8月12日(日)

みなととなみ交響楽団@目黒パーシモンホール
横浜みなととなみ交響楽団の第5回コンサートへ、目黒パーシモンホールは初めて。
東急の都立大学駅(かなり前に大学は移転済)から歩いて数分の場所。
演目は、1)リムスキー=コルサコフ:「ロシアの復活祭」序曲、2)ベリオ:フォークソングス、3)バルトーク:管弦楽のための交響曲


2018年6月24日(日)

バイオリンとパイプオルガン@聖アンデレ教会
三沢下町の近くにある英国国教会の教会で、響きが良くて最高だった。
演目は、1)コレルリ:ソナタ第4番、2)バッハ:ガボット、フーガ・ト短調、G線上のアリア、BWV147、 3)クライスラー:愛の悲しみ、愛のよろこび、4)シューマン:BACHの名前によるフーガ第一番、5)ラインベルガー:夕べの歌、 6)エルガー:愛のあいさつ、アンコール1曲というもの。


2018年6月9日(土)


プラジャーク・クァルテット@海老名文化会館・小ホール
ヤフオクで開場4時間前終了、手渡しというチケット。4000円が2枚で500円!。 海老名文化会館・小ホールは初めていったホール。
演目は、1)モーツァルト:弦楽四重奏曲・第19番、2)ヤナーチェク:第1番、 3)ドボルザーク:弦楽四重奏曲「アメリカ」、アンコールは、ドボルザークのワルツだった。


2018年5月30日(水)

みなとみらいホール・1ドルコンサート
入場料は1ドルまたは100円・全自由席。
思い立って初めて行ってみたオルガンの1ドルコンサート。演目はすべてオルガン(ルーシー)独奏で約50分。 演目は。1)バッハ:前奏曲とフーガ イ短調 BWV543、2)ヴィエルヌ:幻想小曲集から、3)バッハ:おお人よ・・・BWV622、 4)デュリュプレ:フーOp12、5)ホルスト:組曲「惑星」よりジュピター、6)アラン:空中庭園、7)ヴィエルヌ:オルガン交響曲第3番・第5楽章


2018年5月26日(土)

御茶ノ水管弦楽団・ミューザ川崎
無料(受付預かり)・全自由席。
演目は:1)リムスキー=コルサコフ:歌劇「皇帝の花嫁」序曲、2)チャイコフスキー:幻想序曲「ロメオとジュリエット」、 3)サンサーンス:交響曲第3番「オルガン付き」だった。


2018年4月30日(月・祝)

湘南弦楽合奏団・鎌倉芸術館大ホール
割引メールで700円・全自由席。
演目は、1)モーツァルト:ディべルティメントK136、2)ディーリアス:2つの水彩画、3)エルガー:弦楽のためのセレナード、 4)バーバー:弦楽のためのアダージョ、5)ブロッホ:合奏協奏曲第1番、アンコール)メンデルスゾーン:歌の翼に


2018年3月17日(土)

NewCityオーケストラ・練馬文化センター
招待メールで無料、ちょっと遠いけど。
演目:1)ウェーバー「魔弾の射手」序曲、2)チャイコフスキー「エフゲニー・オネーギン」より、3)チャイコフスキー「交響曲第一番」、 アンコール:チャイコフスキー「くるみ割り人形」から


2018年2月11日(日)

横浜みなととなみ管弦楽団・鎌倉芸術館
こちらは入場無料の券なし・自由席という方式の楽団。演目はちょっと変わったもの。 アンコールはブラームスの大学祝典序曲、随分賑やかな曲、昔NHKの大学講座?のテーマソング。
2017

2017年12月10日(日)

プロースト交響楽団・みなとみらいホール
座席指定券と交換する方式、初めて2階席、結構満員に近い盛況。 曲目は1)大阪俗謡による幻想曲、2)バレー組曲「火の鳥」、3)ドボルザーク・交響曲第9番「新世界より」、 アンコールはドボルザーク。スラブ舞曲より。

2017年10月7日(土)


鎌倉芸術館で鎌倉交響楽団
改装工事が終わり10月1日から再オープン、結構満員に近い盛況だった。アンコールはグリンカ「ルスランとリュドミラ」序曲。

2017年9月23日(土)

アプリコでNew City Orchestraを聞く
何年ぶりかで蒲田駅前のアプリコへ。曲目は1)ボロディン:交響曲第3番、2)ベートーベン:交響曲第1番、グラズノフ:交響曲第2番というもの。 グラズノフはコンサートで初めて聞いた。アンコールはチャイコフスキー「眠れる森の美女」第1幕よりワルツだった。

2017年7月26日(水)

ミューザでスメタナ「わが祖国」を最前列で聞く
ヤフオクで入手の最前列チケット「25番」、22−23が指揮者の真後ろという位置、低いステージまで2m弱、指揮者まで3−4mか。 やはり近すぎは音が偏り(目の前はビオラパート)、指揮者の足踏み音まで聴こえて良い場所とは言えない。
東京都交響楽団、指揮はヤクブ・フルシヤ。

2017年6月24日(土)

吹奏楽団のコンサートに
みなとみらいホールの吹奏楽団のコンサートに。


2017年6月17日(土)

新里恵美 ピアノリサイタル
 


2017年3月12日(日)

久しぶりにコンサートに
みなとみらいホールのアマチュアオーケストラのコンサートに。曲目は、
1)モーツァルト 交響曲第31番「パリ」
2)ストラビンスキー バイオリン交響曲
3)サン=サーンス 交響曲第3番「オルガン付き」  パイプオルガン付きの賑やかな曲、しばらく前にミューザ川崎でも聞いた覚えあり。

2017年1月29日(日)

本郷台リリス・ミンナ―・フィルハーモニカ―
演目は@ドビッシー:牧神の午後への前奏曲、AR・シュトラウス:オーボエ協奏曲、Bカントループ:オーヴェルニュの歌(抜粋)、 Cべートーべン:交響曲第1番、アンコールはシューマンのマズルカ前奏曲?というもの。

2016

2016年12月12日(月)

中島みゆき・「夜会VOl.19 橋の下のアルカディア」
もう中日は過ぎているが「夜会VOL.19」を見に赤坂サカスのACTシアターへ。狭いので臨場感は十分だが換気が悪いのか匂いが気になる。 今年のテーマは再演だがだいぶ変わっているよう、中村中の歌唱が増え筋書も明確になった感じ。
60分づづの公演が20分の休憩をはさんで行われた、最後に全員が舞台から挨拶してお終い。アルカディアとは「理想郷」のことらしいが、「橋の下」は過去の人柱の逆説表現かな。 最後の零戦が飛び立ってゆくシーンで終幕。

2016年10月29日(土)

鎌倉芸術館・鎌倉交響楽団
曲目はチャイコフスキー「イタリア奇想曲」、メンデルスゾーン・4番「イタリア」、グラズノフ・第5番というもの、3曲目は初めて聞いた曲。開始前に鎌倉市の曲の演奏もあり。
鎌倉芸術館は来年1月から改修工事なので次回演奏会はみなとみらい・大ホールだそう。

2016年6月12日(日)


ミューザ川崎・名曲全集
久しぶりのコンサートへ、名曲全集だが今日の席はLAのB席なのでオケの真横。奥から聞こえるはずのオルガンが左手から聞こえるのは何か変? 前半は歌劇「魔笛」序曲とモーツァルト第41番という組合せ、後半はサン=サーンスの交響曲第3番「オルガン付き」だった。オルガン付きは大編成の管楽器・弦楽器にピアノ、パイプオルガン付きという大編成の凄い音量で圧倒、お蔭で?アンコールは無し、に。

2016年5月28日(土)


鎌倉シンフォニエッタ@鎌倉芸術館
アマチュアオケだが2曲目はプロが参加し演奏。プログラムは、 1)モーツァルト 歌劇「後宮からの誘拐」序曲、2)ハイドン トランペット協奏曲、3)ベートーベン交響曲第3番「英雄」。アンコールにテレマンのトランペット+バイオリン、休憩時間のロビーでバッハ ブランデンブルグ協奏曲1番第1楽章、といった内容。

2016年5月3日(火・祝)

トリオ・コンサート@本郷台リリスホール
ビオラ、クラリネットとピアノという構成のトリオの演奏会。初めてビオラ版のシューベルト「アルペジオーネ・ソナタ」を聴く機会となった。 前から2列目と音が間近に飛んでくる座席、それでもやはりビオラは地味な楽器、チェロよりずっと演奏家人口は少ないとか。

2016年3月17日(木)

坂本冬美・30周年記念@グリーンホール
オークションで入手の招待券+1000円で午後2時半の回に入場できた(額面6000円のチケット)。 一人で2時間のステージを熱演、30周年コンサートは今日が初日で1回目のよう、空席を出すわけに行かないので無料券を配っているよう。

2016年3月4日(金)

みなとみらい小ホールでミニコンサート
3回セットのミニコンサートの最終回、ドイツのトリオ。クラリネット、バセットホルンとピアノという3人組、バセットホルンは初めて見たが長いので下に支える足がチェロのようにあった、低い優しい音がする。

2016年2月10日(水)

みなとみらい小ホールでミニコンサート
1時間足らずの短いコンサート、サックス・クインテット+ピアノで映画音楽の特集だった、サックスは4本、ソプラノ・アルト・テナー・バリトンと揃っていた。




2015

2015年12月21日(月)

みなとみらい小ホールでミニコンサート
久しぶりにみなとみらい小ホールでのコンサートに、前に来たのは何年前だろうか。今回の演目はバッハのフルート協奏曲、テレマンのターフェルムジーク(要は貴族の食事のBGM)、アンコールにバッハのクリスマス・オラトリオの抜粋。

2015年11月17日(火)

中島みゆき「一会」2015-2016
東京国際フォーラム・ホールAでの開催で41列と後方の席だったが音響はガンガン響く。6時半開演で途中20分の休憩をはさみ2時間半で全20曲を満喫できた。

2015年10月16日(金)


NHK音楽祭:アニ・オケ・クラシックへ
6時開場・7時開演だったが30分ほど並び入場、席は1階14列の右手(ランダムに配布)で司会者の表情までは見えないがオーケストラの鑑賞にはほどほどの席。 客層はアニメオタクからクラシックファンまで幅広い感じ(右隣はアニメ脳のにいちゃん)。初めて水木一郎と中川翔子を直接見た。
10年以上ぶりにNHKホールへ入ったが作りの古さ、老朽化での痛みも目立つ。最近の新しホールの良さに比べるまでもないが(演歌など放送用とクラシック用の兼用で中途半端な音響特性などもあり)。クラシックの演目はブラームスの交響曲1番(第一楽章)、ラベルのボレロ、ドボルザーク・新世界より(第四楽章)、ヘンデルのオラトリオから「ハレルヤ・コーラス」といったもの。

2015年9月28日(月)

磯絵里子・水谷川優子・小柳美和子のコンサートへ
保険会社(明治安田生命)のコンサートでおばさんが目立つ、平日の夜なので来られる人は当然ながら限られることもあり。選曲は短めのポピュラーな曲中心、後半はJ-POPS、映画音楽やビアソラなど、アンコールは予想通りのエルガー「愛のあいさつ」だった。
久しぶりに地下街のアゼリアを通ったが全面的に店舗入れ替え改装中、半分は食べもの専門に残りは何になるのか?

2015年7月11日(土)


鎌倉交響楽団・ファミリーコンサートへ
オークションで入手の招待券で入場、会場の1時前から並び列が長くできて1500人収容の大ホールも結構な入り。 ホールの入り口は2階、手前の中庭には竹林風のしつらえ有り。
今回はファミリーコンサートで子供も多い、曲目はガーシュインやバーンシュタインのものばかり。

2015年6月18日(木)

戸塚さくらホール・チェロのコンサートへ
ブランチコンサートで11時半開演で約一時間というもの、久しぶりにチェロの音色を楽しめた。演目はサンーサーンス:白鳥、バッハ:無伴奏チェロ組曲1番より、ブラームス:チェロソナタ第1番、シューマン:幻想小曲集、ポッパー:ハンガリー狂詩曲、アンコールでエルガー:愛の挨拶という盛沢山なものだった。

2015年5月23日(土)


戸塚さくらホールへ
戸塚駅前の区役所のビルに昨年出来た小ホールでの公演を聞きにいった。駅から雨に濡れないで行けるし自主公演は比較的安価な料金でクラシックのコンサートが楽しめる、交通費もあまり掛からないので助かる。
地元のアマ室内楽団だが盛況、すぐ後ろのオバサンが演奏中にぼそぼそ呟いて五月蠅かったのはガッカリ。6月の新倉瞳のブランチコンサート(チェロ)の指定席チケットも買って来た。

2015年5月17日(日)


茅ヶ崎のアマオケの演奏会に
茅ヶ崎交響楽団の定期演奏会に、なぜか観衆はジジババばかりめだつ(私もじじいだけど)、茅ヶ崎は若い人はいない?
演目は画像の通りだが2曲目はやや力不足?賑やかな曲では目立たないが静かな曲では力の差あり。
ここへ来るのは20年以上前の千住真理子のバイオリンコンサート以来。茅ヶ崎駅前への買い物もダイクマが無くなってから最近は滅多に来ないし。駅ビルは改装工事が進行中。

2015年4月25日(土)

プリンス・アイスワールド2015会場
公演の様子は こちらで!






プリンス・アイスワールド2015へ
横浜公演の初日のチケットがオークションで手に入ったので好奇心一杯で見に行く事に。アイススケート場へ入るのは初めて、中学時代は不良の行く処だと云われいたし(名古屋・大須スケートリンク)。
11時5分過ぎからやや遅れて開始、途中20分の休憩を挟み終わったのは1時半過ぎ。
ふれあいタイムは大盛り上がり、この時間帯は写真撮影ができるようで安藤美姫、荒川静香、鈴木明子、織田信成は大人気で会場を回るのに時間がかかり運営者は苛々の様子、次の公演が2時開場、3時スタートなので。

2015年3月14日(土)


小菅優のピアノ・リサイタル@よこすか芸術劇場
発売開始日に買ったのでC裂9番とセンターの位置、大きなホールなのでさすがに横須賀では満員にはならず、でも力強い演奏が楽しめた。
ベートーベンのピアノソナタ30番・31番とショパンのノクターン・バラードからの選曲という構成。

2015年2月7日(土)

ミューザ川崎・第105回名曲全集へ
今日はレスピーギ、バーバーにバルトークという素人受けしないプログラムのせいか空席の目立つ会場、右に3席、左に2席空きがあった。久しぶりにパイプオルガンの演奏を聞けた。

2015年1月12日(月・祝)

ミューザの新年初のコンサート
演目はワルツ「春の声」、チャイコフスキー・ピアノ協奏曲1番、ドボルザーク「新世界より」といったもの。ピアノのソロは昔の美女ピアニスト(今はビア樽おばさん)中村紘子、自分のコンサートでもないのにアンコールを3曲も披露、汗を拭いたハンカチを高価なピアノの中へ放り投げたまま忘れて退場していった、のは驚き。
最後のアンコールは恒例の曲で聴衆も拍手で参加という例年の風景で締めに。
ラゾーナ川崎のステージでは城南海(いつきみなみ)のカバーアルバム発売前のミニライブ、歌い方から奄美か沖縄の出身と思ったら奄美大島出身だとか、独特のこぶし回しが特徴。


2014


2014年12月27日(土)

恒例の年末の第9と神尾真由子のVnで四季(春と冬)
年末恒例の第9と神尾真由子のVn四季、合唱団の大迫力で耳にじんじんくる。
演奏曲目は次の通り
1)神尾真由子 ビバルディ「四季」から春と冬
2)ベートーベン 交響曲第9(合唱つき)
アンコールとして
3)蛍の光(キャンドルライトで綺麗な風景)

2014年12月7日(日)

堤剛のチェロ:藤沢ゆかりの音楽家Vol.2@湘南台
久しぶりのチェロ独奏を聴く、ポピュラーと違いマイク・PA無しの音の綺麗さを再認識。 演奏曲目は次の通り
1)ベートーベン:モーツァルトの「魔笛」の「恋を知る男達は」の主題による7つの変奏曲 変ホ長調、 2)ブラームス:チェロ・ソナタ第1番 ホ短調 このあと休憩15分、 3)メンデルスゾーン:協奏的変奏曲、 4)ファリア:スペイン民謡組曲、 5)ショパン:助走と華麗なポロネーズ ハ長調
アンコール
6)三好晃:曲名不詳、 7)サン=サーンス : 組曲『動物の謝肉祭』より第13曲「白鳥」

2014年12月6日(土)


大宮ソニックシティ・由紀さおり45周年コンサート


2014年11月1日(土)

ミューザ川崎・名曲全集102回
今日は空席が目立つ会場、モーツアルトのピアノ協奏曲25番とラベルの曲3つという構成。ソリストのアンコールはピアノソナタから。

2014年10月25日(土)

鎌倉交響楽団・定期演奏会@鎌倉芸術館
ヤフオクで入手した招待状で鑑賞に、鎌倉交響楽団はアマチュアながら大編成で迫力あり、アンコールではスラブ行進曲を強い調子で演奏した。久しぶりに鎌倉芸術館での鑑賞となった。

2014年10月12日(日)

ミューザ川崎・名曲全集101回
75分休憩なし、という公演で早めに終わったが75分は長い。大編成のため最終章では大迫力で耳にジンジン響いた。
座席はステージに向かって右手より高さは去年の席とほぼ同じだが聞こえ方は違う。
ドイツがロシアに侵攻したレニングラードの戦いをテーマにした曲、裏にはスターリン独裁への強い抗議の念も含まれているよう。

2014年10月3日(金)



「キラクラ」公開収録に行って来た
抽選で当選したので公開収録へ、入場順を決める抽選は17番と大当たり、おかげでセンターブロックのの最前列端を確保できた。入場待ちの並ぶ時間まで余裕あり代々木公園を散策、北海道のイベントの最終日で食べ物が格安、こっちで夕食でも良かったか。
収録前説では児玉ッチが登場、2時間ノンストップの長帳場の収録、でも半ばに長めの曲が掛かる時間がありトイレ休憩と化していた。ゲストは声楽・臼木あい、クラリネット・亀井良信といく顔ぶれ、最後の全員出演でふかわりょう作詞・作曲の作品の演奏あり、ふかわりょうのピアノ生演奏も聴けた。

2014年9月23日(火・祝)

ミューザ川崎「カルメン・演奏会形式」
昨夜、次女からの電話で急に入手できたチケットで鑑賞できたもの、ビゼーのカルメン全曲の演奏会形式・フランス語版、でも字幕表示があり筋書きや展開は良くわかった。筋書きは他愛のないストーリ、ロマ(日本ではジプシー)への影で悪いことをやっているという謂れの無い偏見もちらほら。

2014年6月24日(火)

三浦友理恵・ランチタイムコンサート@浜離宮朝日ホール
三浦友理枝のランチタイムコンサートへ、新橋から歩くと結構な距離。海岸通りの手前までは地下通路もあるようだが。4月発売の新CDの納められた小曲中心の構成。それでも終わったら1時過ぎでたっぷりの内容、アンコールは2曲、シューベルト:楽興の時第3番とモシュコフスキー:火花。

2014年3月1日(土)


名曲全集95回・ミューザへ
今日は大植英次の指揮でガーシュインのキャンディード、チャイコフスキーのロミオとジュリエット、交響曲第5番という内容。 指揮者の派手なパフォーマンスにはビックリ、演奏途中でのバラの花のコンマスへのプレゼント、そしてハグ(厭がって逃げているように見えたが)。

2014年1月12日(日)

名曲全集94回・ミューザへ
今日は秋山和慶指揮・ピアノの中村紘子、ニュルンベルグのマイスタージンガー・第1幕への前奏曲、ショパン・ピアノ協奏曲第1番、ドヴォルザーク・新世界からという曲目、アンコールでシュウシューベルトの即興曲(OP40)、観客も拍手で参加するラデツキー行進曲だった。

2013

2013年12月21日(土)


今年最後のコンサートで第9を聞く
演目はバッハの「バイオリンとバイオリンのための協奏曲」とベートーベンの「交響曲第9番(合唱付き)」,年末の定番プログラム。大編成のオーケストラとそれに負けない合唱団の大迫力を楽しめた。
アンコールでは合唱隊もオケも小さなペンライトを揺らし照明も落として綺麗な蛍の演出で終幕。
アンコールでは直ぐ脇の席にソロのバイオリンを演奏した大谷康子がきて大いに拍手していた

2013年11月30日(日)

ミューザ川崎で名曲全集・第92回
演目はモーツァルトのピアノ協奏曲18番とブラームスの交響曲第2番,指揮は若手のウルバンスキ。 ピアニストはフセイン・セルメット,後半は2列前の席で奥さんと鑑賞していた。

2013年11月3日(土)

定例のコンサートへ
今日はシベリウスのバイオリン協奏曲とブルックナーの交響曲4番という演目、バイオリンの独奏は中国系若手バイオリニスト、ブルックナーは大迫力の演奏で圧倒された。

2013年9月1日(日)

定例のコンサートへ
コバケンの指揮でベルリオーズ「幻想交響曲」とベートーベン「バイオリン、チェロ、ピアノのための三重協奏曲」、アンコールはマスカーニの歌劇「カバレリア・ルスカーニ」間奏曲。
来月は旅行でいけないので次女にチケットを譲った。

2013年7月14日(日)

ミューザ名曲コンサートへ、バイオリンとラルゴ、交響詩「海」


2013年6月9日(日)

ミューザ名曲コンサートへ、オルガンとマーラー5番


2013年6月1日(土)


久しぶりにバイオリンのコンサートへ
1106席だが8割くらいの入りか、前半が予定より早く進行し,後半はトークも長めで今NHKでやっているドラマ「第2楽章」のメインテーマも演奏あり。 アンコールではいつものモンティのチャルダッシュに替えて新しいチャルダッシュを演奏。一昨年のコンサートの再放送が7日にBSであるとの告知もあり。
神奈川県立音楽堂も久しぶり、 チケットを早く買ったので前から2列目の指使いもよく見える右側の席。
内装が木質材で音は良い建物はやや老朽化?紅葉坂の急勾配を登った丘の上にある音楽堂、すぐ隣には図書館や婦人会館、能楽堂もある。

2013年5月11日(土)


ミューザ川崎へ・東京交響楽団のコンサート
雨の中、再オープンしたミューザ川崎へ、年間セット券で1枚あたり2600円(S席で券面6000円)とお得、2階正面の良い席で1年間10回楽しめる。12月には第9の演奏会もある。
今日は、グリンカ・歌劇「ルスランとリュドミラ」序曲、ラフマニノフ・ピアノ協奏曲第2番、ムソルグスキー/ラベル・組曲「展覧会の絵」というメニュー、ピアノのアンコールは2曲、オケのアンコールは1曲。
「展覧会の絵」はもともとピアノの曲だがオーケストラへのアレンジ版、低音の管楽器が活躍する珍しい曲のよう。今回は指揮者もピアノもロシア人によるもの。

2013年2月12日(火)


東京交響楽団・名曲全集全10回のチケット入手
通常料金6000円/回、年間10枚セット券では45000円だがオークションにて26000円ほどで入手できた、高価なので競合も少なく楽に落札できた。

2013年1月16日(水)

中島みゆき「縁会」2012-2013


2012

2012年8月18日(土)

鎌倉芸術館へ室内楽を聞きに
アマチュアの鎌倉交響楽団の室内楽演奏会、小ホールで。まあアマチュアなのでアンサンブルや小編成では技量のばらつきが目立つが一定以上の編成規模では目立たないのは何故。

2012年6月9日(土)



鎌倉交響楽団
雨の中、鎌倉芸術館/大ホールへ。100人以上の陣容を誇るアマチュアオケ。

2012年3月31日(土)

ピアノ・デユオ
春の嵐の中、相模大野のグリーンホールへコンサートを聴きに。ピアノデユオ、入場料1000円は格安、天気のせい?もあり半分くらいの入り。

2011

2011年12月17日(土)


母校・音楽科の記念演奏会へ
母校・音楽科の第60回記念演奏会を聞きに愛知芸術劇場コンサートホールへ寄り道、4時開場だったが3時過ぎで結構な列。50周年の時も同じだったような。
広いホールがほぼ満員に、高校生とはいえプロの卵たちの演奏で立派なもの。時間が無く休憩までの前半のみ鑑賞し駅へ急いだ。

2011年10月15日(土)

ホームカミングデーで南紫音のバイオリン
40周年でのご招待の案内があったので寄り道で参加。雨模様のなか食堂で無料食を頂く。 修了式以来、初めて改装なった講堂に入った、50年以上経過したとは思えない今風な作り。 南紫音のチャイコンは良かった、ほぼ最前列だったので演奏者まで数メートル、バイオリンの音色が良く聞き取れた。 因みに使用楽器は貸与品だがストラディバリウス・ヨアヒムだそう、数億円?

2011年9月30日(金)



「せんクラ」を聴きに仙台へ
夜行バスで仙台へ、目的は「せんクラ」初日の3プログラム、1)長谷川陽子のチェロ、2)三浦友理枝のピアノ、3)遠藤真理のチェロを聞くため。
今年は震災の影響で規模縮小だとか、初日は平日であまり混雑も無く良い席でじっくり聴けたのは収穫。でも暑すぎで遠藤真理が演奏中断、やり直しというハプニングも。
夜のテレビで長谷川陽子の開幕コンサートが紹介されていた。宿泊は楽天で見つけた安いビジネスホテル、泊まるだけなので古いビジネスホテルで何も問題なし。

2011年8月20日(土) 

フィリア・南紫音
南紫音のイザイ無伴奏ソナタの独奏会、昼過ぎに江戸東京博物館へ行き、そこから回ったので結構遠かった。 NHKの収録があったがカメラマンのマナーの悪さに驚き、がっかりした。
一人で6曲、相当疲れたようでアンコールはなし、アンコールを求める観客にバイオリン持たずに登場。 曲目は結構好みが分かれそう、楽器はヨアヒムをこの春から借りているよう。

2011年7月28日(木) 

川崎サマーフェスタへ
遠藤真理のチェロを聴くべく読売交響楽団(読売は嫌いだが)のコンサートへ、駅から遠い遠い。 ホールは狭い狭い、フルオケで迫力ありすぎ。チェロの指使いを見たくて前から3列目で鑑賞、 高度なテクニックを必要とする作品には間違いなし。
一番下は更新されたHPから、髪をショートに変えた後の画像。昨日もこんな髪型で緑色の細かなストライプのドレス、普通濃い色が多いので斬新。

2011年7月24日(日)

東京文化会館へ木管五重奏を聞きに
オークションで安いチケットが手に入ったので上野へ木管五重奏を聞きに。右の耳もどういう訳か復旧、まとも?に聞こえるようになり高音感度も上がったようでキンキンするが。

2011年5月5日(木、祝)

LFJ2011 3日目
今日は1つだけ、G402のこじんまりした部屋(100名程度)でも児玉桃のピアノ、シェーンベルグは余り好まないが、半分はブラームスでこちらは暗譜で演奏。席数が少ないので興行的には苦しいだろうけど、見るほうは悪くない。

2011年5月3日(火、祝)

LFJ2011 1日目
天気は最悪で一時は強い雨も降る状況、今年のLFJは地震の影響で会場も見直し、出演者も大幅見直しで仕切り直しのプログラムとなった。不景気のせいもあり地味な、というか暗い雰囲気が支配する雰囲気、いつもなら多くの外国人出演者が歩いている地下の広場も誰もいない、グッズ売り場もこじんまり、地下ホールは無料コンサートはあるが半分は空き地。今日は2つ、児玉姉妹のピアノデュオと庄司紗矢香のバイオリン。2つ目はよみうりホール、古い会場でS席なのに後ろから4列目のはじっこ。

2011年4月11日(月)

奥村愛のコンサートへ
大阪・サンケイホール・ブリーゼ(長い名前)で開かれた昼間(12時開始)のコンサートへ。アルバムの発売記念だがFM大阪の人がトークを展開、奥村愛の娘が今年小学校に入ったこと、名前が花音(かのん)だという話題もあり。

2011年2月1日(火)

田村響のコンサートへ 
相模大野グリーンホールのコンサートへ、気が付いたのが遅かったが2列目、実質最前列、残念ながら右サイドで手元が見えなかったが、力強い演奏は前のまま。1000円とお買い得だが平日で満員にはならず。昼ごはん(駅ビルの和幸のとんかつ)のあとで、少しうつらうつらしそうになった。

2010

2010年12月27日(月)  

橋本・杜のホールのコンサートへ 
橋本駅前の杜のホールのコンサートへ、プロではないDUOのコンサート。会場は相模原市の施設で立派なもの。

2010年12月16日(木)  

中島みゆきTOUR2010 
中島みゆきのTOUR2010へ、16列目のセンタブロック近くという良い席に。6時半から15分の休憩を挟み終わりは9時15分、たっぷりと歌と語りを楽しめた。
時間があったので銀座・有楽町あたりのクリスマスのライトアップを鑑賞、軽い食事をマックで。

2010年9月24日(金)

久しぶりのクラシック音楽会  
昨夜ひょんなことで入手できたチケット、定価5500円が1800円。最後列だったが小さなホールで問題なし。 ゲストは今話題のフラメンコギター奏者・沖仁、テクニックには驚き。ブルボンのお菓子のお土産付き。 今日は新宿・渋谷・浅草・秋葉原、そこから日本橋経由で歩いて銀座まで、銀座周辺を歩き回ってから王子ホールへ。

2010年6月10日(木)

四日市のコンサートへ


2010年5月4日(火)

LFJ2010 3日目
最終日のLFJ2010、2日目の混乱で払い戻しの掲示あるが知らない人は無視の態度?同時に遅れても次は遅らせないので勝手に判断を、との強気?傲慢な掲示もあり。昨日は主催側の都合で開始が20分以上遅れて出演者も変更になったというのに、なんでこの態度?
今日は3つ、最初はホールAで若手バイオリニスト、次々に若い才能が出てくる。

2010年5月3日(月)

LFJ2010 2日目
今日はNHKの中継もあるようだがハイビジョンでしか放送しないというのも嫌味でしかない。昼過ぎに小菅優と竹沢恭子の演目だったが小菅優は体調不良で中止、替りに小曽根真が代役で即興演奏。しかし開始が何のアナウンスもなく20分遅れ、いきなりマルタンが出てきて演者交代の通告、結局終了は30分も遅れることに。

2010年5月2日(日)

LFJ2010 1日目
1年ぶりのLFJ、もう6回目とか。ニット帽子の普段見掛けないような人もいて裾野拡大には役立ってるようだが、フランス人演者ばかり目立つのもなあ、の気分。
初日はホールD7でチェロ、その前に堤剛のマスタークラスを見て教授法を研究、テクニックより芸術性を高めるアドバイス主体、調弦の仕方、4拍目の演奏法や呼吸との連携など段々と難解になりついて行けず。

2010年1月30日(土)

ランチタイム・コンサートへ
今月3回目のコンサートへ、宗次ホールは久しぶり。チェロとピアノでショパンのソナタの大作と小品3曲+アンコールという内容。なぜかオバハン達の目立つ客席。

2010年1月24日(日)

村治佳織のコンサート@大和郡山


2010年1月9日(土)

久しぶりの奏楽堂
ヤフオクで入手の入場整理券、久しぶりの奏楽堂。どうもアマチュアの四重奏のようだけど。

2009

2009年11月12日(木)

井上陽水の40周年記念コンサート
有楽町の国際フォーラム・ホールAでの記念コンサートへ出かけた。同世代の夫婦が目立つ入場者。クラシックのような休憩もなく約2時間のワンマンコンサート、良くも悪くも井上陽水スタイル。昔のしっとりした曲に比べ最近のロック調のベースがどんどん響く曲には違和感がある。

2009年10月17日(土)

ランチタイム・コンサートへ
久しぶりのクラシック、フルート、バイオリン、ピアノのトリオ。菊里・音楽科のOGメンバーのよう。午後は雨でせっかく行った庄内緑地公園もだめ、大須を散策して帰宅、パソコン、特にスリム・デスクトップは異常に低価格。不況で物は豊富、買う人は少ないからか?PENTIUM4-3.2GHZで3000円以下。

2009年8月15日(土)

軽井沢・大賀ホールのコンサートへ
後藤泉のピアノ・コンサート

2009年7月12日(日)

遠藤真理のリサイタルへ(相模大野)
相模大野グリーンホールでのリサイタルに、全指定席で1000円と割安。地元・相模原市の出身?のせい。前半は小品主体、後半はメンデルスゾーンの曲。チェロ・ソナタではピアノ主体のようなピアノの大活躍。アンコールはラベルの小品とサンサーンスの白鳥だった。

2009年6月8日(月)
チェロのコンサートと名古屋の風景
宗次ホールのランチ・タイムコンサートへ、1時間で1000円の充実のコンサート。時間帯のせいかオバハンだらけの観客で騒々しいったらないのが難点。 コンサートは東京都フィルのチェロ奏者の演奏で難曲も含まれたバラエティのある選曲で楽しめた。


2009年5月18日(月) 
新進女性トリオのインストア・イベント
川久保賜紀、遠藤真理、三浦友理恵のトリオによるCD拡販のためのイベント、クラシックなので大行列は無し。結局満席にはならず40名強?演奏中心の30分とサイン会。
まだ3人でのコンサートは当分無しとのことで今後も同様のイベントが続くよう。

2009年5月5日(火・祝)
ラフォルジュルネ(3日目)
残念ながら雨の一日に、そのため目的のプログラムのみを聞いて帰ってきた。銀座の柳祭りも雨でパレード中止?久々のホールA、A席だが2階15列。最初にアンコール曲の演奏があり皆ギョッとする展開、後の楽器配置換えの時間があるので最初にしたよう、ビバルディの四季をほぼ全曲という豪華おまけ。その後、バイオリン4人の協奏とピアノ4台の協奏と豪華内容。 今回はマスタークラスも大盛況のようで開催中のキャンセル待ちも長蛇の列。初めのころは簡単に入れたのに。昨日のチェロは聞きかったけど。


2009年5月4日(月・祝)

ラフォルジュルネ(2日目)
まずは昨日の村治佳織の公演の写真を見つけた。今日は22:15からのプログラムで待ち時間長し。無料コンサートも待つ人の溜まり場?で座席確保は大変。
児玉姉妹のプログラムに小曽根真が特別ゲストで参加し、3人での連弾を即興で披露あり、突然の即興演奏で戸惑いもあり?

2009年5月3日(日)

ラフォルジュルネ(1日目)
今年から3日間に短縮?東京都のオリンピック招致への無駄使い?のせいで経費削減なのかな。不景気のせいか広告・スポンサーも減った印象。チケットの売れ行きは良さそうで残りはホールAが殆ど。 今日は2つ、朝一番での児玉姉妹のピアノ2重奏とピアノ連弾のプログラム、前から2列目、盛りだくさんで時間オーバすることに、午後6時45分からの村治佳織のギターは前から3列目、綺麗な女優さんのような印象。45分、ほとんど休み無く3曲を演奏。
無料プログラムは座席確保が大変、以前と変わらないが。開始前のハンドベル演奏は今回もあり。

2009年4月6日(月)

和光市の無料コンサートへ


2009年3月11日(水)

東京文化会館のコンサートへ
ウェブスター・トリオというピアノ、フルート、クラリネットのトリオのコンサート。平日の夕方で年配者が多く、ほぼ満席。招待券の人も多いのかも。

2009年2月28日(土)

久しぶりのコンサート:池袋・東京芸術劇場
5時半にチケットを受け取り会場内へ、ここは始めて来た会場だがバブル絶頂期の建物のよう。でも「芸術劇場」とは池袋西口に似つかわしくない?命名かも。 エルガーの作品ばかり4曲、アンコールでバッハの無伴奏チェロと愛の挨拶があり。会場が大きいので2階席からは指揮者や演奏者の表情はまったく見えず。でもフルオーケストラでのエルガーの「威風堂々」は迫力満点でなかなかのものだった。

2009年1月8日(木)

吉田恭子のコンサートへ
四日市市民会館の三井ホームのクローズド・コンサートへ。去年は鈴鹿市で遠かったが今回は便利な場所。中規模のホールで8割くらいの入り、前から2列目でバイオリンもソプラノも間近で堪能した。 曲目は観客に合わせて?ポピュラーでわかり易い曲ばかり。言い換えれば小品ばかりかも、久しぶりに生でチゴイネルワイゼンを聞いた。テクニックの必要な難曲だが、うまくこなしていた。ソプラノはうまいかどうか、よく分からず。

2008

音楽教室の発表会@新杉田

2008年6月7日(土)


奥村愛@宗次ホール

2008年5月18日(日)


ラフォルジュルネ

2008年5月5日(月)


ラフォルジュルネ

2008年5月4日(日)


ラフォルジュルネ

2008年5月3日(土)


ラフォルジュルネ

2008年5月2日(金)


高嶋ちさこと12人のバイオリニストのコンサート

2008年1月18日(金)
会社が終わってから急いで池下の愛知厚生年金会館の会場へ、招待公演のせいかほぼ満席。久しぶりの高嶋ちさこの「毒舌」、12人の美女たちを仕切っていた。

2007

長谷川陽子・仲道祐子のコンサート@鈴鹿市民会館

2007年12月14日(金)


都響と小菅優のコンサート

2007年12月1日(土)
サントリーホールに、イルミネーションも綺麗で皆がデジカメや携帯で写真を撮っていた。
小菅優は力強い演奏で、アンコールも結構な長さだった。曲目は、ハイドンの交響曲「ロンドン」、ストラビンスキーの「春の祭典」と小菅優・ピアノのラフマニノフの曲。久しぶりのオーケストラの曲の鑑賞。

藤原真理のチェロコンサート@鎌倉芸術館

2007年10月20日(土)
久しぶりの生チェロのコンサート、2000円と手ごろな料金、小ホールでのこじんまりしたコンサートで快適。後半はポピュラーな小品を、エルガーの「愛の挨拶」はハイポジションで弾くのだ、と判った。

新倉瞳・彩愛玲のデュオコンサート

2007年8月18日(土)

高輪区民センターのホールでのミニコンサート。チケット1000円と割安、350名規模の小さなホールだが音も悪くない。チェロとハープのデュオは珍しいらしいが、彩さんも10月にCDデビューとの事。こんな料金でやれるのか?とも思うが、ホール主催で会場費無しだから?

コンサート第2弾は「ミューザ川崎のサマーフェスタ」

2007年7月30日(月)

新日本フィル・アルミンクで、エルガーのチェロ協奏曲とベートーベンの第4交響曲。チェロは有望若手の女性チェリスト(ソル・ガルベッタ)のアンコール曲はチェロの倍音を高度に?使った難曲。どこか夏の幽霊の出囃子みたいな始まりと終わりの印象だった。
全70分という予定がアンコールと拍手続きで10分延びた。一旦止んだ雷雨が降り出し帰路は大変だった。そういえばお昼は落雷で電車も止まったし。

久しぶりのコンサートは「ふれあいコンサート」

2007年7月28日(土)
Yahooで入手、前から5列目のセンターという良い座席だった。
吉田恭子のバイオリンと白石光隆のピアノ、渡部玄一のチェロというトリオ。会場は神奈川県立音楽堂で木の古めのホール、音は良いが席は狭い。
地元の作業所の作品販売やバイオリンの体験コーナなどがあり。三井グループ広報委員会のサポートで開催し今回で206回目だとか。あの王子製紙も三井グループだとか。

「熱狂の日」音楽祭へ(2日目)

2007年5月5日(土、祝)
上は丸の内地区でのイベント、「羊毛とおはな」というデュオのライブ。人が少なく路上ライブみたい、でも本人達は慣れたもの、めげずにやっていた。PR方法に課題?
今日のプログラム、@仲道郁代+弦楽四重奏、A小川典子のピアノソロ
こどもの日でもあり大混雑。仲道さんも女の子を連れて来ていた、終わったら買い物にでも行くのかな。

「熱狂の日」音楽祭へ

2007年5月4日(金、祝)
今日は3プログラム、朝9時15分から夜10時半まで一日会場にいたことになる、途中抜け出して買い物に行ったが。
@児玉麻里のピアノ、A東京都交響楽団のモルダウ他、B庄司沙矢香のVn協奏曲という内容。
地下の無料コンサートも座席確保が難しい、最後の民族音楽は異質な内容、村祭りの音楽という雰囲気で和みもあり。

4人の女神のコンサートへ

2007年2月21日(水)
久しぶりに仕事が終わった後、コンサートへ。会場は川口リリアホール。元は公害資源研究所があった場所とのこと。ホールは600人収容で、前から2列目のほぼ真ん中という良い席だった。
久しぶりに生の弦楽器の音を満喫、4人のベテラン演奏家が4重奏とソロで競演、久しぶりにサラサーテのチゴイネルワイゼンも聞いた。一番若い川田知子、何か千秋に似ているような。



2006



新倉瞳のチェロコンサート@紀尾井ホール

2006年12月17日(日)
CD発売記念という初コンサート、結構一杯だったが2階席にはまだ空席が目立った。終了後、サイン会あり、並んでCD盤面にサインを貰ってきた。
コンサート後の移動を見たがキャピキャピの若いお嬢さんの印象、舞台上での印象とはかなり違う今後の活躍を期待。

紀尾井ホールへ遠藤真理のチェロコンサートに 

2006年9月9日(土)
23歳の気鋭の新人チェリスト、若いが難曲を弾きこなしさすがにプロはうまい。脱帽。
6時からのコンサートで座席券の引き換えが3時半から、30分位並んだお陰で前から5列目の席を確保、でもその後の2時間の過ごし方が問題。結局、秋葉原を散策して過ごしたが特に良さそうなものも無い、もっとも持って帰るのが出来ないので無理なのだが。
アンコールではフォーレの「夢のあとに」とサン・サーンスの「白鳥」というポピュラーな曲を2曲披露した。

奥村愛、バイオリンコンサート

2006年7月28日(金)
所沢マーキーホール

東フィル、ロミオとジュリエット

2006年7月22日(土)
ミューザ川崎

庄司沙矢香、ショスタコービッチのバイオリン協奏曲、火の鳥

2006年7月17日(金)
サントリーホール

川崎ミューザで、珍しい曲を

2006年7月7日(金)


ハマカルのコンサート@上大岡ひまわりの郷

2006年6月25日(日)


ヤマハ名古屋で珍しいバイオリン

2006年6月18日(日)


東京宝塚劇場で宝塚鑑賞

2006年6月3日(土)


名古屋国際音楽祭

2006年5月27日(土)


杉本祐乃、バイオリンコンサート@みなとみらいホール

2006年5月21日(日)
 

ラフォレジュルネ・オ・ジャポン@国際フォーラム

〜2006年5月4日(土)
久しぶりのオケのコンサートを聞きに川崎ミューザへ。
川久保賜紀のバイオリンが目玉、アンコールは続けて演奏。その後、オケの演奏会に。

長谷川陽子、FM出演

2006年4月15日(土)
 

アンサンブル@

2006年4月8日(土)
 

久しぶりの川崎ミューザ、川久保賜紀のVn

2006年3月4日(土)
久しぶりのオケのコンサートを聞きに川崎ミューザへ。
川久保賜紀のバイオリンが目玉、アンコールは続けて演奏。その後、オケの演奏会に。

歌舞伎座に歌舞伎鑑賞に

2006年2月25日(土)


川崎ミューザ、ミニ発表会

2006年1月28日(土)


2005

ピアノトリオのコンサート@イギリス館

2005年9月24日(土)
チェロの先生:I先生が出演するピアノ・トリオのコンサートが港の見える丘公園のイギリス館であり。台風接近の雨模様のなか50人以上の聴衆が集まった。
演目は前半がバリバリのクラシック、お茶の休憩を挟んで後半は映画音楽などのポピュラーとジャズという構成。I先生のソロ演奏もあり、最後のアンコールはリベルタンゴだった。
カメラでの撮影OKとのことだったので、前半は演奏の合間を、後半は演奏中の様子も撮影。最後に頼まれて記念撮影、でもストロボが点くと何か真っ白の印象で、ストロボレスのほうが自然な色合いだった。全部ファイルで、トリミングしたものも含めてプレゼントしよう。

パイプ・オルガン・レクチャー・コンサート「風琴ことはじめ」第2回@サントリーホール

2005年9月23日(金、祝)
オルガンのコンサートは始めて。2/3の入りという感じ。
このホールで初めて聞いたオルガン、でもあまり繰り返し聴いてみたいとは思えない印象。
映画とオルガンのテーマで20世紀初頭の無声映画にオルガンで伴奏し、弁士が語ると言う趣向。100年前の映画もなかなか捨てたものでないが、やはり技術の進歩は影響が大。

竹澤恭子と仲間たち@東京文化会館・小ホール

2005年9月17日(土)
小ホールといっても650席近くあり、今日はチケット完売でほぼ満員の盛況だった。


蒲田アプリコで吹奏楽のコンサート

2005年9月4日(日)
この会場は初めてだったが、中庭に竹林があったりと良い感じ。
1500名規模で2/3位の入り。クラシックからラグタイム、ポピュラーまで幅広い選曲。終了後、サイン会があったが、もう買うCD無しで見送り。秋には新しいCDが出る予定とのこと。前から2列目のい左手で指の動きまで良く見えたが、チェロとの違いは大きい。
ステージ上では薄緑のロングドレスで大きく見えるが、サイン会でみると小柄な女性。伴奏者とともにジーンズというカジュアルな格好でサイン会をやっていた。 昨日は秦野だったが、入りはどうだったのかな?

東京文化会館・小ホールで「アンサンブルの楽しみ」

2005年8月31日(水)
 

N響メンバーによるチェロ4重奏:葛飾シンフォニーホール

2005年8月26日(金)
この会場は初めてだったが、中庭に竹林があったりと良い感じ。
1500名規模で2/3位の入り。クラシックからラグタイム、ポピュラーまで幅広い選曲。終了後、サイン会があったが、もう買うCD無しで見送り。秋には新しいCDが出る予定とのこと。前から2列目のい左手で指の動きまで良く見えたが、チェロとの違いは大きい。
ステージ上では薄緑のロングドレスで大きく見えるが、サイン会でみると小柄な女性。伴奏者とともにジーンズというカジュアルな格好でサイン会をやっていた。 昨日は秦野だったが、入りはどうだったのかな?

鎌倉芸術館で奥村愛のバイオリン・コンサート

2005年8月7日(日)
この会場は初めてだったが、中庭に竹林があったりと良い感じ。
1500名規模で2/3位の入り。クラシックからラグタイム、ポピュラーまで幅広い選曲。終了後、サイン会があったが、もう買うCD無しで見送り。秋には新しいCDが出る予定とのこと。前から2列目のい左手で指の動きまで良く見えたが、チェロとの違いは大きい。
ステージ上では薄緑のロングドレスで大きく見えるが、サイン会でみると小柄な女性。伴奏者とともにジーンズというカジュアルな格好でサイン会をやっていた。 昨日は秦野だったが、入りはどうだったのかな?

ミューザ川崎で小川典子のピアノ・コンサート

2005年8月3日(水)


村治佳織のギターを聴きに、所沢・マーキーホールへ

2005年7月26日(火)
台風7号来襲のなか、コンサートは決行、完売なのに空席がかなりあったのは、そのせい?
念願の村治のギター、やはりバイオリンに比べて音量が小さくおきなホールでのコンサートには無理があるかも。ギターの曲と共にこの秋にでるアルバムからビートルズのアレンジ曲など、都合2時間の内容たっぷりのコンサートだった、ちょっと帰路が遠いのが難点。

千住真理子のイザイを聴きに、青葉台フィリア・ホールへ

2005年6月26日(日)
イザイの無伴奏曲の特集、はじめて青葉台のフィリアホールへ。東急のビルの最上階に入っている中規模のホール。
曲目はタイトル通り、ややマニア向けの曲とも思えるが。

若手・松田理奈の受賞記念コンサートへ

2005年6月25日(土)
みなとみらい小ホールでのリサイタルへ。全席自由のため開場30分前から並び列あり。一番前列の左手の指使いが良く見える席で鑑賞。まだ20歳で初々しいさ一杯だったが、新人とは思えない安定感?あり。アンコールは何とアベマリアとチゴイネルワイゼンという豪華?なもの。

三浦友理枝のミニライブ@渋谷

2005年6月12日(日)
牛丼で昼食後、渋谷へ移動。タワーレコード6階での三浦友理枝のミニライブへ。一時間も前だというのに椅子席はもう満席、前回の工藤淳子とは大違い、昨日は銀座ヤマハでもあったはずだが。ひ弱そうな外見とは違う力強い演奏。ロンドン在住であと2年間修士課程を続けるとの事。コンクール入賞のご褒美での留学でなく、最初からイギリスやパリの音楽アカデミーで学ぶというスタイルに変わってきている。実力新人がどんどんと出てくるのも当然か。 CDへのサイン会も随分賑わっていたが、今回はパス、ヨーヨーマがモリコーネの作品を演奏した輸入版CDが安かった(1790円)ので買おうと思い試聴したが、ピンとこないので見送り。

みなとみらい小ホールで牧千恵子のバイオリンを聴く

2005年6月9日 (木)
今日はチェロのレッスンがお休み、 Yahooオークションで入手の招待券で。席は3列目のほぼセンターの好位置だった。 熟年の女性バイオリニスト、小ホールだったが2/3の入りといった感じ。後半はポピュラー曲や立原摂子作曲の作品を本人の演奏でのプログラム。 開場を待っている間、みなとみらいホールのチケットセンタで25日の松田理奈のリサイタルのチケットを購入、2500円で全自由席。チラシは品切れだったようでもらえず、でもホールの近くにスタンドにわずか2部残っていたので貰ってきた。


茅ヶ崎の千住真理子のコンサートへ

2005年5月28日 (土)
チケットポンテで半額(プラス手配料300円)だったので出掛けた。格安席は2階だったがガラガラ。話題のストラディバリの音を楽しめた。今年でデビュー30周年、デビューが12歳だから、はや42歳。 ポピュラーな曲ばかりの選択、アンコールでは「夢のあとに」と「くまんばちの飛行」。終了後のサイン会は大人気、本はあっというまに売り切れに。 慶応の哲学科卒という経歴も変り種、兄弟そろって3人とも芸術家というのも驚き。

「熱狂の日」3日目、諏訪内晶子のVn協奏曲

2005年5月1日 (月)
最終日の目玉は、諏訪内のバイオリン協奏曲ニ長調。S席とはいえ2階席なので遠くて顔まではハッキリと見えず。でも、最終日の目玉でホールAはほぼ満員、終了後もアンコールで5回も出てきた、共演のポーランドのオケのメンバーも呆れているというか、ビックリというか。 長身ですらりとし、美形のバイオリニストのトップという感じ。 画像は地下で行われた無料コンサートでの丸の内交響楽団(アマ)の様子、入場券を持っている人が無料で参加できるもの、フラッシュは駄目だが撮影は可能だった。

「熱狂の日」2日目、庄司紗矢香と田園

2005年4月30日 (日)
今日の目玉は庄司紗矢香、明日の諏訪内と双璧、14列だったが前がスペースで見易かった。Yahooで譲った、仲道郁代のピアノのチケットは4列20番で通路際の最上の席だった、どうりで高く落札されたはず。画像は地下のホールに併設の「熱狂の日」発祥のナントの紹介コーナにあったもの。これまでLUのお菓子を何度も買ってきているが、元がナントの会社だったとは知らなかった。このチョコレートトップのお菓子は何度も買ったが、模様のオリジナルがこんな子供のビスケット売りだったとは意外。 LUとは創業者夫婦の名前の組み合わせだとか、ビスケットは日本でも売っているが非常に高い。

「熱狂の日」初日、長谷川陽子のチェロを聴きに

2005年4月29日 (金、祝)
今日から、ゴールデンウィーク。初日は午後4時45分からの長谷川陽子のコンサートへ。全自由席だったので、早めに並んで最前列で鑑賞。確かに、松脂の煙がピアノの黒で良く見えた。また弓にも松脂がついて真っ白に見えたのは見間違いか? 演目は、チェロ・ソナタ第3番イ長調だった。

コンセール21のコンサートへ、蒲田の区民ホール・アプリコで

2005年4月23日 (土)
無料で招待券をもらったので、コンサートへ。アマチュアオケのようだが結構メンバー多くて立派なもの。それでも弦楽器などはメンバーが常時不足のようで応援者が半数、メンバーは随時募集で歓迎という状況のよう。 大田区民ホールだが立派な設備、自由席だったので途中で2階席へ移動した。

ファゴット奏者・工藤淳子さんのミニコンサート

2005年4月2日(土)
先日の朝日新聞に掲載のファゴット曲のむのCDで紹介のあった工藤淳子さんのミニライブをWEBで探したら、3月5日のヤマハ銀座は惜しくも終了、でも4月2日渋谷タワーレコードが見つかったので出かけた。 お約束通り終了後にサイン会があるとの事でCDを購入し、サインを貰ってきた。まだ有名でないので数人規模だったが、プロすれしない純なイメージ、演奏終了後すぐで手が震えてうまくサインできない、と言いながらサインしてくれた。 確かにファゴットのCDなんて聴いたこともないし、ソロのコンサートなんてのも聞いたことがない。

かつしかシンフォニーホールへ長谷川陽子のチェロを聴きに

2005年3月6日 (日)
大学オケのOBで作っている「かもめ管弦楽団」のコンサートに長谷川陽子さんがチェロ協奏曲で客演と聞いて、招待券をYahooで入手。雪との予報が外れた日曜の午後、青砥駅近くのホールへ。 全席自由なので、チェロを間近に見る・聴くべく最前列の左手の演奏が一番良く見える席を確保。ソロにはいる前の小節のカウントで口のそっと唄ってカウントする様子や入いるきっかけを捕まえる様子などがつぶさに見られたので感激。 帰るとYahooのオークションで頼んでいた「ノルウェイの森」のCDが北海道から届いていた。

東京フィル@川崎ミューザ、名曲コンサート、若手 Vn木嶋真優

2005年2月20日 (日)
YAHOOで入手したチケットで見に。いつものオケの背後の席でメンバーが演奏の無い時間に何をしているのかが良く見える。ついでにチェロのボウの動かし方も観察、人のよって異なるがやはりバイオリンとは大違い、またベースとも違うのが良く判った。全席完売のはずが結構空席あり。

サントリーホールで中村紘子のピアノ協奏曲を

2005年1月18日 (火)
有名ピアニストを見る、聞くの一環でYAHOOで入手できたS席チケットで聞きにいった。 いささかオーバーアクションとも思える演奏、特に弾き終えたあとの指揮者張りのアクションは余計。

五嶋みどり、コンサート

2005年1月12日 (水)
YAHOOで入手したチケットで見に、いや聞きに出かけた。なにか「巨匠の雰囲気」で何も言えない感じ、本人も自信満々という感じ、現代音楽だったせいもありアンコールも無し。

2004



奥村愛のクリスマスコンサート@市川市

2004年12月21日 (火)
市川市文化会館で開かれたコンサートへ。客席は満員にはならず70%くらいのお客さんといったところ。ピアノ/シンセ、コントラバス、ギター、ハープとの演奏、楽器の組み合わせのせいかアンプ経由の音楽でややがっかり。そういえば前回の銀座の時もそうだったが、他の電子楽器が入ると生のバイオリンという訳にもいかないよう。比較的空いていたので会場で記念にCD:マリアを購入しサインを貰った。サントリーホールでのソロコンサートまではまだまだ時間が掛かりそう。チケットも売り切れにならず、チケットポンテではS席も半額で手に入ったよう。

長谷川陽子のチェロコンサート(湘南台)

2004年12月4日 (土)
Yahooで偶然見つけ落札した藤沢市主催の湘南台トワイライトコンサート。若手女流チェリストである長谷川陽子によるベートーベンのチェロ協奏曲3曲のコンサート。満席ではなかったが前から2列目センタ近く、間近でよく見えたが右手で楽譜台の翳になって肝心の楽器は良く見えず。でも、多いに満足。CD即売会とサイン会もあったが今回はパス。帰路ははげしい雨模様となった。

再び、サントリーホールへ

2004年11月26日 (金)
アルミンク指揮新日本フィルの11月演奏会、YAHOOでオケ後方の席を入手、満員ではなかったが、後方の席からはオケのメンバーが演奏の間の時間何をしているのか、が良く解り面白かった。
演目は、世界初演のグラウスのバイオリン協奏曲、正直なところあまり良く解らなかった。その後はヤナーチェクの死者の家から組曲、狂詩曲「ダラス・ブーリバ」、例の映画 隊長ブーリバの話と関連があるそう。

奥村愛ミニコンサート@銀座ヤマハ

2004年11月23日 (火)
午後3時から銀座ヤマハで奥村愛のミニライブがあるとの事で見に行った。大変な混雑で30分前に、店の中がもう人が一杯と言う状態。中2階から見たが、始まるまで30分以上も待ちくたびれた。約30分のステージ、印象は小柄なかわいい人という印象だが芯は強そう、だって一人でウィーンに住んでいるのであるから。昨年出たDVD付CDをYahooオークションで入札しておいた。ヤマハのサイレントバイオリンでのデモも2曲有ったが、やはり本物には敵わない感じ。

東京オペラシティ「東京シティフィル」コンサート

2004年11月12日 (金)
矢崎彦太郎presente「フランスの彩と翳」Vol.11「フランス革命、その後ー」という東京シティフィルの演奏会に行った。はじめてオペラシティホールへ、席はさすが500円で天井桟敷、乗り出さないと指揮者も良く見えない、ほとんど直角の配置で見にくいことこの上なし。演目は日本初?演奏のメユール「交響曲第一番」、ボイエルディ「ハープ協奏曲」、グノー「交響曲第一番」といったもの。来場者にワインがあたるサービスもあり、500円でワインを貰えれば大成功。

ミューザ川崎へ,東響コンサート

2004年10月2日(土)
Yahooオークションで入手したチケットで最近出来た「川崎ミューザ」のホールへ。 東京交響楽団の定期演奏会、中央ブロック最前列の左端の席、手を伸ばすとピアノに届きそうな近いところ、ピアニストの汗が真近に見え、息使いまで聞こえそうな感じ。ピアノ協奏曲「皇帝」を演奏した田村響さんは何と明和高校の音楽科現役の高校生だとか。駅にも近く便利な場所に良いホールができた。 また聴きに行きたいもの。

秦野のハートフルコンサート

2004年9月19日 (日)
Yahooオークションで入手したチケット(2枚で4500円、定価3000円/枚)を見に、秦野(はだの)まで出かけた。荒さんの演奏中に舞台の袖でチェロが倒れて爆音がするハプニングあるも、落ち着いて演奏終了、さすがにプロ。
壊れた?サイレントチェロを使う予定の「あなたもチェロがひける」がほぼ中止になりそうな状況だったが何とかリカバー。それにしても舞台へ上がった中年のオジさん、実にうまかった。
秦野市は初めて下車、たばこの名産地らしく来週末は「たばこ祭り」とか。タバコも肩身が狭い状態だが、この祭りもいつまで続くのやら。 帰り道は小田急という選択もあったが往路と同じ相模線経由、でも厚木の乗り換えは本当に不便。

メザクラ・サマースペシャル@サントリー・ホール、ゲストは平原綾香

2004年7月16日(金)
幸運にも入手したチケットで初サントリー・ホールのメザクラへ。
1階2列のセンターやや左という好位置、出番まで待つ平原綾香の様子もよく見えたし、高嶋ちさこのバイオリンも間近で鑑賞できて文句なし。 また来年も聴きに行きたいもの。

メザクラ・ニューイヤースペシャル@国際フォーラム、ゲストは女子十二楽坊

2004年1月3日(土)
前から7列目の良い場所で家族4人で鑑賞。Yahooオークションで入手したチケット購入権で購入したもの、あたり外れがあるが今回はラッキー。 女子十二楽坊のみなさんは中国、日本の音楽とともに、高嶋さんとの熱いコラボレーションも披露。 飛び入りゲスト高木ブーさんはウクレレと甘い歌声でハワイの風を国際フォーラムに感じさせてくれました。 フジテレビ高島彩アナウンサーと軽部さんによるユニット“K&T”は『君の好きなヒト』アコースティック・バージョンをしっとりと歌い、 そして、日本を代表するギターデュオのゴンチチさんは郷愁を感じさせる『放課後の音楽室』、ボサノヴァテイストの『塩と太陽』、熱気を感じさせる『My favorite things』の それぞれ特色のある3曲で会場を魅了。

2003

オリビア・ニュートン=ジョン、20年ぶりの来日コンサート

2003年4月4日(金)


2002

おとなのクリスマス:MINOとCHISA

2002年12月17日(日)


めざましクラシックス 〜ニューイヤー スペシャル〜

2002年1月6日(日)
東京国際フォーラム・ホールC めざクラの歌姫 吉岡小鼓音さんの美しい歌声。 注目の三味線プレイヤー 上妻宏光さんによる純邦楽とクラシックの融合。 フルートアンサンブル Lynxによる爽やかな演奏。 クラリネットの貴公子 赤坂達三さんの情熱的な音色。 スペシャルゲスト 南こうせつさんの心に染み入る歌声、ステージと客席が一体となったひととき。