青空に映えるお化けかぼちゃを撮影すべく大船駅から徒歩で往復、場内も歩き回ったので歩数は大幅増で12000歩越えに。 |
天気が回復したので大船フラワーセンターへお化けカボチャを身に出かけた。日比谷花壇の運営になりハローウィンの飾りつけも洒落たものに変わった。 |
芝生広場にお化けカボチャがゴロゴロ、小さな子供には驚きのようではしゃいで遊んでいた。中央水路には彼岸花が結構咲いていた。 |
現有のカメラバッグでは北海道の2泊3日には小さすぎるのでバッグを物色、さすがに新品を買うまでもない(新品は4-5万する)のでオークションで中古を入手。このバッグはカメラマンの吉村和敏さんお奨めのブランド・ラムダの霧ヶ峰、国産メーカ。 |
糠平湖は今年異常に水位が低いままで橋は完全に干上がった場所にあり11月でも橋が見えそうだとのこと(例年は10月には水没して見えない)、10月下旬は相当寒いので冬の服装が必要のよう。 |
次の目玉事業などと言われたがどこの会社も赤字が続いていたシステムLSI事業、設計の手間大、小ロットと儲けにくい要素ばかり。やっとの決断? |
高度成長期が終わり人口も減少する時代で生産量は30年前と比べ半減という状況に三菱セメントと宇部興産が事業統合へ。 |
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いつも散歩で通るころは閉園後、今日は早い時間で開いていたので小田急の保存車両を見に入ってみた。 |
この車両は1994年に設置された、前は小田急のデハ2218、1985年以前には横浜市電1201が置いてあった。 |
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新横浜から地下鉄で2駅目の新羽(にっぱ)の近くにある西方寺へ彼岸花を見に出かけた。大きなお寺ではないが参道の両側に赤・黄・白の彼岸花が咲いていて綺麗。 |
附いたのは9時半過ぎ、段々と人が増えて10時過ぎには参道の通路に人が溢れるような状態に。早目に行って正解だった。 |
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上は辻堂砂場公園の像、区画整理記念で設置?下は高砂東公園の像、子供が遊ぶ像だが木に埋もれている。 |
上は一般民家にあるパブリックアート、良く通る道にある。下はパブリックアートではないが歩道入口の標識の上にある雀のモニュメント。 |
細かな雨が降るような降らないような天気のなか散歩に、海岸も人が居ない。 水滴の付いた草は綺麗だがコンデジでは暗さとピントの甘さで残念な画像にしかならない。 |
結婚式の前撮り(今は式が無いけど)をよく海岸でやっているが、この小雨の中でも決行、ご苦労様。 下は練習終わりの小学生の野球チーム、ときどき練習を見かけるが指導する大人の罵声が聞くに堪えないのにはガッカリ。 |
アメリカ製の対潜哨戒機、見かけはぼろいプロペラ機だが中身はコンピュータの塊で超高価。昔はP2V7JだったがP3Cへ変わった。 |
国産のジェット機による対潜哨戒機、P3Cの半分くらいはすでに置き換わったよう。いつも夕刻に南の空から帰還してくる。 |
パン2-3個、フルーツ、ヨーグルト、コーヒーが定番。 |
台風くずれの低気圧が停滞しすっきりしない天気が続くが昼過ぎには秋の空も。 |
数年前から同様の不正送金があったのに根本的対策もせず補償もしないで放置、ドコモペイ発覚でものらりくらりと責任逃れで後手後手対応ばかり。かんぽ生命であれほど非難されながら体質が改まらない日本郵便グループ、もう ゆうちょ銀行の利用をやめるか。 |
株主総会の投票処理で長く不適切処理をしていた事が判明、これで賛成率が数%も変わるものもあるとか、東芝取締役の選任の支持率も変わりそう(当然ながら下がる)。 |
α900に古いズーム(28-85mm)を着けて海岸散歩に、中心部を原寸で切り出したのが下の画像。 |
ゆっくり移動する台風の余波で北風が強く雨もぱらつく天気、空は雲でいっぱい。α900はEOSの10Dより更に大きなボディだった(SONYのSLR最上位機種だから)。 |
財政破綻しているイタリアで国会議員が945人もいたとは、国民投票でないと減らせない国会の無能さが浮き彫りに。日本も人口減少進む中で定数削減は必須、これに抵抗するのが人口少ない過疎県の議員たち、定数の不平等是正にも抵抗している。 |
数年前の来日後に引退していたようだが。 |
2週間ぶりの墓参り、まだ花はお彼岸料金で高め。下は義兄が申し込んだ地下2階のスペースの様子、F区画だがもうすぐ一杯になりそう。 |
神台公園バス停そばのアートスペースへ寄ってきた、現代アートと長谷川路可の修復作品の展示中。帰りに今朝の新聞にあったパブリックアートの紹介冊子を貰ってきた。 |
4冊申し込み、申し込み多数の場合には抽選だとか、全体で50万冊あるよう。 |
従来のフィルムカメラの操作を踏襲しているのでいささか使いつらい面もあるが何とか馴れえてきた、それにしてもストロボの禁止などもっと直接的な操作であるべき。 |
早朝でも霞んで見える富士山、秋の爽やかな空気はまだか。 |
うっすらと雪の被った富士山の様子が報じられた、例年より1カ月早いとか、長引く夏とは対照的に冬は早い? |
充電しても直ぐに空に、充電器にセットすると点滅後に連続点灯になり「不良」のサイン。純正充電器+純正電池でおかしいと調べるとチェック用端子の一つがひっかかり接触不良だったよう、ピンセットで引っ張り出すと正常になった(CANON純正だが中国製)。 |
しばらく充電した互換電池をカメラに入れると電池残量表示はほぼ満の表示になった(表示不良では無かった)。充電できないので不良と思った電池も充電するようになり互換電池の購入は無駄だったのかも。 |
EOS 10Dにはボディ内手振れ補正は無く、レンズもその機能はないため手振れ気味の画像になっている。 |
雲の多い西の空が今日は夕焼けになった、赤というよりピンク色に染まった。 |
江ノ島のシーキャンドルの灯台の光も海面に映って綺麗な風景に。 |
3カ月ぶりに帰ってきた長女が静岡で買ってきたマンゴープリン、季節の品で上がオバケになっている、下は普通のマンゴープリン。 |
南側のブロック塀を切り詰めて低くし、風の通るスチール塀にする工事中。 |
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271Dの2世代前のレンズ(実質は1世代前だそう、271Dと171Dは外観違い)を着けて持ちだした、最短撮影距離は長いが屋外ではあまり問題にはならない。 |
昨日の砂嵐とは違い穏やかな天気で人出は多い、風も秋の風になってきた。 |
まだ学生服を着ているので1年生の時(1967?)かな、彼は文学部で同じクラブでもなかったが何故か交流があり、早朝ボーリングに行ったりした。卒業後も交流が続いていて結婚式にも出席した。 |
これらの写真はモノクロ(当時は自前現像ではカラーは不可)をカラー化したもの、AI化で良く再現できている。我々のクラブ室の隣りは児童文化研、斜め前が写真部だった。 |
ミラーレスのNEX5と並べると嘘のように大きく重い、もっともレンズがフィルタ72mm径の高倍率ズームだからというのも理由だが、ボディも大きなレンズに負けない大きさ・重さ。 |
内容は学部最初の基礎のコース用テキスト、本文は112頁、電気機器も昔?は変圧器・誘導機・同期機・直流機と分かれていたが今や一括りで薄い教科書のみ、その代わりパワエレ関連の教科書が増えている(パワエレと言う言葉を使いだしたのは私の恩師あたりらしいが)。 |
西の空は雲が厚くて太陽も隠れる状態だが南の空はもう秋模様の空になっている。使用しているレンズはタムロンの高倍率ズーム271D、28-200mm、F3.5-5.6、フィルタ径72mmと巨砲。 |
EOS 10Dを持ちだして早目に夕方の海岸散歩に、西の空は雲が厚く隙間から太陽が覗くという状況、天使の階段が天使のエレベータのような状況に。 |
これで今季のダイヤモンド富士も完全に終了、過去きちんと見えたのは台風通過後だけ。 |
実務者中心とは言うが失言大魔王の麻生や真っ黒な二階幹事長が留任、安倍の弟も入閣と趣旨違いの感が強い内閣に。 |
日立が英国での原発事業の中止を決定(損失3000億円は計上済)、これで政府の話に騙された東芝、三菱重工に続き原発輸出は全て頓挫、やるやる詐欺と変わらないアベの政策破綻の一例。 |
今日、回答用紙を配布に回ってきた。IDとPWが個別に設定してある、項目が少ないのであっという間に完了。 |
Err2が多発したのはCFへの書き込みでの速度アンマッチでエラーになるよう、ファームウェアがお粗末という事か?最新ファームにしたいが最早どこにも無い。バッテリ残量の標示がおかしいのもファームウェアのお粗末? |
APS-C機であるα6500のボディの厚みを増してフルサイズのセンサを載せたような感じのボディ、内蔵ストロボは無くなっている。小型の28-60mmズームも同時発売、フィルタサイズは40.5mmと小型化(従来は49mm)、電池は大容量のものを採用。 |
1円+送料なのでジャンク、ズーム環が70mmの手前で引っ掛かる、先頭のレンズ群がややグラグラするなど、やはりジャンクだった。撮影は一応できるので廃棄はしない。 |
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プロット48会場で当日チケットを購入、シニア割引で1900円、オンラインにシニア割が無いのは不可思議な対応。12時指定のチケットでまずはプロット48会場を見る。 |
その後メイン会場の横浜美術館へ移動、屋外展示などは無く段々と規模が縮小してきており当初ほどの熱気は無さそう。 |
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横浜美術館への往路、横浜駅から徒歩で京急本社へ。限定数の整理券要だが入場はできた。 平日なので小さな子供も少なく静かなもの。 |
大規模なものではないが京急の誇りのようなものの垣間見えるミュージアム。周辺はビルの建設ラッシュ、資生堂は完成、村田製作所は完成間近、LGは工事中、いずれも研究開発センタと称する建物。 |
ボディはおまけ、1980年台の古いレンズだが。 |
アマゾンで発見、この教科書は東工大時代のもので我々が教育を受けたころは無かった。 |
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午後は雲に覆われた姿が見えたが、夕方は手前の厚い雲に邪魔されて富士山の姿は全く見えず。 |
ドコモ使用者でなくとも本人確認は杜撰で簡単に口座が出来て、銀行口座との紐付けがされてしまい勝手にお金を引き出されるという事態に。去年も同じトラブルがあったのに対策せず放置の結果、信用がた落ち。 |
レンズは高倍率の28-280mmのタムロン製271D、70mmの位置で撮影。オートだとスとロボ撮影になってしまう。手振れ補正機構はないので直ぐにストロボ撮影になってしまう。 |
18-70mmというズームの70mmで撮影、CANONとは画角が異なる、フルサイズ比でCANONは1.6倍、ミノルタは1.5倍なのでこうなる。ストロボ使用。CANON EOS 10D類似のAPS-C機ではあるが大きな差異は内蔵の手振れ補正機構。 |
暑いので全区間をバスで移動、それでも暑い。管理事務所で水分補給し休憩。 |
2個あったバッテリのうち1個はもう寿命で使用不可、代替バッテリをヤフオクで購入、送料込みで800円。 |
丁度、太陽が山頂に掛かる時に山頂に雲が掛かっていてダイヤモンド富士の瞬間が見られず。 |
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さすがにこの大荒れでサーファーはおらず駐車場はガラガラ。 |
もう話題はすっかり「菅」新政権にと変わっているがコッソリ国民にツケを回すようなインチキをやっている。アベは漢字も読めない駄目アナウンサー以下の仕事、オリジナルは品の無いヤジのみ! |
秋葉原から上野で乗換て松戸へ、途中から土砂降りの雨に。止めようかと思ったが傘をさして観光案内所へ。暫くして雨は上がったがマンホールの写真は取り損ねた。 |
常磐線鈍行で金町まで戻り、京成金町線で隣りの柴又まで移動。駅前は囲いがあり工事中。 |
1カ月ぶりの秋葉原、ジャンク通りへ通じる道はメードカフェの客引きが非常に多い、お客が減って苦しいため皆で客引き? |
いつものジャンク屋で350円に値下がりのHDDを2個購入。東芝製をチョイス。 |
午前11時過ぎには小雨がぱらついていたが,SONYの入ったビルをでると青空も見える天気に回復、歩行者天国も始まっていた。 |
コロナ禍で三越のライオンも高速下のキティちゃんもマスクを着けている。 |
久しぶりに銀座シックスへ、お客さんは少なくて閑散。4丁目交差点の丸いビル、50年前には三菱電機のオーディオ「DIATONE」のショールームがあって見に行った覚え有り。 |
30分弱の解説のあと撮影タイム、手が2本では足らないシチュエーションは講師が補助してくれて撮影、貸出レンズで90mmマクロを試してみた、良いが高すぎ(10万以上する)。 |
11時開店で11時半からの無料コース、女性講師の解説で撮影のポイントを教えてもらう。参加者は計6名と小規模、女性2名。皆さん良いカメラを持っていらっしゃる。 |
ポイントは、①背景の白に負けないよう露出をプラスに補正、②被写界深度の浅いレンズが好都合、③虹を作るものは手前で前後に移動して効果を確認し撮影、④虹を作るのは多色のセロファンを張り合わせた半透明のもの。 |
それでも日中の気温は34℃を越える時間が続く厳しい残暑。上側2枚はEOS-10Dでの撮影画像、動作がもっさりしているが画像はまあまあ。 |
強い風で波は高く波がしらも崩れるという高い波、海岸では波のしぶきで遠くが霞んで見える。 |
写真展の後、歩いて森戸海岸まで移動、隣りの森戸神社まで行き海岸沿いでダイヤモンド富士を期待してまつ。 |
厚い雲の層は切れず、太陽は雲のなかへ沈んでいった。 |
逗子駅からバスで町役場へ、2階の下水道課で入手、すぐバスで御用邸前まで移動し設置されたマンホール(親子式)を撮影。 |
葉山御用邸から海沿いの県道を歩いて元町へ、右手奥のSPACE-AOで開催が始まった写真展を見学、ご本人もいてゆっくり話を聴けた。 |
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どうやら先代天皇(上皇)が訪問した事への感謝の記念碑で昭和11年建立、よく戦後も残ったと感心。 |
日没で気温が下がると雲が消えて富士山が見えてきた、後方には厚い雲があり太陽の姿は見えず。 |
水をはじくコースタの表面にできた水滴をマクロで寄って撮ってみた、光源を入れると更に綺麗になるのかも。 |
もうマウントアダプタは出ないのかと思っていたが、像面位相差AFを使う新しいLA-EA5が発売とのこと、但し最新機能を全部使えるのは最新機種のみ、α7ⅡだとSSM/SAMレンズでの新AFだけの様、追随AFや高速連写は最新の上級機種のみ。 |
まあ17年前の機種だから今の機種とは比べ物にならないがボディの作りはハイエンド機種、Mg合金のボディに貼り皮風のグリップと安物機種にはない高級感あり。 |
帰りは4時15分頃にバスは駅前に到着、急いで新幹線ホームまで行くと丁度22分発の上り列車が入ってくるところ、2階建て新幹線だった。 1号車2階に乗車するも誰もいない、他の車両も10人程度とがらがら。 |
高崎16時59分の小田原行きに乗れたので19時46分には最寄り駅着。 新幹線を使わないと17時50分まで上り列車はないので自宅最寄り駅には午後10時頃となる。 |
フォトジェニックなスポットである清津峡へ。平日なのでパノラマステーションもゆったりと撮影できた。 |
帰路はのんびりと30分以上かけて歩いてバス停へ戻ったが、それでも20分以上バスを待つことに。バスに乗ったのは5人だけ。 |
日差しはまだ夏だがススキの花も沢山あって風も涼しく、もう秋の気分。 |
途中3カ所の展望用の開口部があり、最後のパノラマステーションは床面に水が張ってあり、更にトンネル天井部にステンレス板が張ってあるので反射での映り込みが綺麗に見える。 |
水深1cm程度と判断しジョギングシューズでゆっくりと水面を歩いて先端部まで行ったが靴の中に少し水が入ってきた。先端部にはガラスの柵があり、その先には1m位まだスペースがあって崖になっていた。 |
朝7時24分の快速で高崎へ、上越線を水上で乗り継いで越後湯沢駅へ12時15分ころ到着。清津峡の入口へ行くバスは13時10分なので昼食休憩と帰路の高崎までの新幹線切符を買って待機。駅前は閑散。 |
駅を出たバスは暫く北へ、左折して急カーブと急こう配の坂道を登り、また下って25分程で清津峡入口のバス停に到着、乗客6人ほどは全部降りたよう。ここから歩いてトンネルの入口へ向かう、約20-30分の距離。 |
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以前にKISS-DIGITALを使った事があるがあまりの使いにくさ(対ミノルタ)でさっさと売却した。これは2003年製のハイエンド入門機、ボディはMg合金だし高級機の作り、起動が遅いとか連写も遅いが、まあ良いか。送料込みで3000円程度、充電器とバッテリ付。 |
日立との合弁(MHPS)を解消した三菱重工、ジェット機開発での躓きや造船本業の大不振もあって今度は本当に大丈夫?と言いたくなる。日立はこれで発電事業から実質撤退なのか? |
パソコンでは煩雑なのでコンビニの端末で実施、それでも手続きの入口が非常に解りつらく止めようかと思った、開始後は非常に簡単に手続き終了。これでJREポイントが最大で5000ポイント+ボーナス1000ポイントが付く。 |