112_笠間城




笠間城

2022年11月12日(土)

今回はスタンプだけ。

132_高田城




高田城

博物館の屋上から櫓の風景を眺めてから、櫓へ入場。木造だが3階建ての構造、 最上階は周りが見晴らせる。本丸内には昔は御殿があったが今は中学校で一部しか 見られないが、目玉の桜はほぼ堀側や本丸外にある。

2021年4月6日(火)

コロナ禍のせいか人は少なく混雑はない、櫓は低いので眺められる範囲は狭い。1階と2階は展示スペースになっている、博物館で詳細は展示・説明有り。上越市には3つの城があったが直江津市内の服部城は開発で消えている。


156_鎌刃城



鎌刃城

今回は中山道歩きの途中なのでスタンプだけ。

2020年1月6日(月)

この山の上にある城址、結構規模が大きいよう。でも山城なので悪路で大変らしいが。

161_岸和田城



岸和田城

2019年12月22日(日)

152_津城




津城

津から近鉄で一駅戻り津新町駅で下車(津新町という地名はお堀を埋めて新しい町を作ったから?)、徒歩で 城へ向かう、快晴で猛暑。15分程でスタンプのある高山神社の社務所で捺印し右手裏口?からお城へ入る。
お城は西側は堀が残るが内堀も半分以上は埋め立てられて跡形もない。

2019年9月9日(月)

本丸広場には城を作った藤堂高虎の銅像がある、城らしいものは再建の櫓が一つだけ。 周りは官庁街で市役所などが立ち並び、三重交通の本社ビルなどもある。津新町駅へ戻って近鉄で津駅へ。 丁度名古屋行きの快速みえが来たのでそのまま名古屋へ、伊勢鉄道線は青春18きっぷでは乗れないので 車内で精算(510円)。

154_田丸城




田丸城

関東へ台風直撃で電車運行も怪しいので早目の出発で朝9時には最寄り駅:田丸駅に到着(ここは 住所的には度会郡玉城町)。駅から数分で城の入口へ、三の丸には学校、保育園に町役場が建っている。 大手門口の右手の村山記念館(朝日新聞の創設者)でスタンプを貰い、無料の記念館を見学後城へ。
中世の北畠の城なので石垣や堀はあるがそれほど高くない、天守台は残り展望は良い。

2019年9月9日(月)

本丸から二の丸へ抜けて搦手口から下城、城の周りにそって参宮線が走っていて丁度快速みえがやってきたが 木が邪魔して良い構図では写真は撮れず、残念。早めに駅へ戻り汗を鎮めてから津へ向かう。


154_苗木城




苗木城

朝6時過ぎの下り電車で出発、中津川には12時半過ぎに到着。土日は近くへ行く直行バスがあるので少しは楽 (実際は数100m近いだけだった)とバス利用、復路は歩いて四十七曲りを下ってと思ったが駅まで1時間な ので猛暑で断念。北恵那鉄道の廃線跡(主に鉄橋のあと)が見られるコースなので期待していたが残念。

2019年9月8日(日)

バス停から少し歩くと両側に家臣団の墓地、その先に資料館、休憩がてらで入りスタンプを押す。 一休み後、資料館裏手から登城開始。折れ曲がった坂道を登り20分程で自然の巨石を利用した頂上の 展望台に到着、眼下に木曽川、その先に中山道・中津川の町並み、奥には恵那山が見えるという絶景。
パンフレットにある風景はドローン撮影なので同じ風景は見られない。同じように自然の巨岩を利用した 備中松山城は現存天守閣もあるので迫力は違うが。

116_沼田城




沼田城へ

急いで後閑駅まで戻り、一駅となりの沼田駅へ。沼田城は駅前の先にある2段上の河岸段丘にあるので坂登りとなる。 一番短い道は急な坂道と階段でお城の前近くに繋がるが登るのは大変。
お城は一部の石垣以外は殆ど失われてテニスコートや小動物園もあるほぼ公園の状態で趣無し。

2019年9月5日(木)

鐘楼だけはあるがもちろん再建、ここは真田氏で東軍についた真田信之の城だった。大河ドラマのおかげか 今はやりの漫画風の絵が沢山あるのは興ざめ、観光案内所の対応も今一と合せて残念な印象。

115_名胡桃城




名胡桃城へ

朝5時台の高崎行きで後閑まで、駅前にタクシーがいたら乗ろうと思ったが無し、歩いて城へ向かう。ほぼ30分で城に到達。 さっそく馬出から順に一番先にささ郭まで歩いてゆく、郭の間は堀切の様になているが橋が架かっているので難易度低い。

2019年9月5日(木)

一番先にあるささ郭からは後閑の街が利根川越しの先に見える。下は崖になっているので守りは完全な場所に見える。 現在は新しい橋「月夜野橋」ができてアクセスは良いが、前はどうだったのだろう、帰りはほぼずっと下り坂なので 30分弱で駅まで戻った。

123_滝山城




スタンプにある中の丸と本丸を繋ぐ橋









八王子の滝山城址へ

朝の早いうちに見終わるように朝7時過ぎの電車で出発、9時半にはスタンプを公民館で貰いスタート。いきなり竹林の中を 急坂で登るが少し進むと尾根へ出て起伏は緩やかに。三の丸、千畳敷などを経て本丸・中の丸と右手へ進む分岐へ。 ここは左手へ進んでまずは中の丸へ、奥へ進むと多摩川が眼下に見える崖の上に。









2019年8月31日(土)

中の丸から橋(元々は引き上げ橋)を越えて本丸へ、何も残っていないし城址の石碑もないが奥には神社がある。 神社の奥手へ進むと崖の上から同じように多摩川が望める位置に。どうやら天然の地形を生かして空堀で守ると いう城のよう、石垣はない。この城は北条氏の城だが八王子城(訪問済)へ移って廃棄されたよう。

145_興国寺城




興国寺城・大堀切









興国寺城

本数の少ないコミュニティバスの時間に合わせて出発、バスで7分程、最寄の東根古屋へ到着。北へ入る道を少し登ると神社が。 神社の裏手が天守台、その裏は急坂を登ると大きな堀切になっている。









2019年8月26日(月)

堀切の北には城址を横切って新幹線が通っており、電車の通過音がひんぱんに聞こえる。登るのが大変そうなので堀切に は降りないで南へ伸びる土塁の脇を通って出口の駐車場へ抜けた。

105_白石城




白石城・三階櫓






白石城

最寄り駅から白石駅まで7時間余の忍耐の旅、乗り替え回数:5回。午後1時過ぎに白石駅に到着、歩いて城へ向かう。 天守閣に見えるのは三階櫓で木造再建、急な階段も昔の儘の様子。石垣は良く残っており立派。






2019年8月21日(火)

三階櫓から白石市内が一望できる、帰り路は元東門が移設されているお寺に回って駅へ。ちょっと小雨に降られたが 何とか駅まで戻る。予定より1時間早い電車に乗ったが乗継悪く結局新白河で同じに。宇都宮線で踏切トラブルのため 30分遅れの通勤快速に、上野行きなので赤羽で後続の平塚行きへ乗り継ぎ、上野と東京間は驚くほどガラガラ。

173_備中高松城









備中高松城

水攻めの堤は一つ手前の駅「足守」辺りから吉備津線に沿って作られ足守川の水を流入させたようで、駅手前からまっ平らな地形の 様子がよくわかる。城跡といっても目ぼしい遺跡はなく跡地も半分以上は宅地や田んぼになっているよう。







2019年8月8日(木)

現在の蓮池は発掘工事でできたもので旧城址からはずれている。堰の長さなどは勝者が都合よく誇大に説明し 記録に残したもののようで実際はずっと小規模だったようだが水没させるには十分だったのは間違いない。 資料館があり無料だが開館時間が午後3時まで?とやる気のなさそうな設定、実際は午後3時過ぎでも入れたが。

172_三原城




三原城






三原城

何と新幹線側から直接天守台の上の出ることができる驚きの位置関係、JRの駅がそもそも城敷地を使って 作られたが新幹線はさらに城跡を侵食し駅と天守台は数メートルしか離れていないという密接ぶり、というか 城址をは破壊してできた駅。






2019年8月8日(木)

駅に接する面以外では堀も残っていて水もあるのだが駅にくっついているようにしか見えないのは如何ともしがたい。

178_能島城




能島城




能島城

今治駅から路線バスでアクセスしたが時刻表に書いてある行先のバスが見つけられず、大三島行きのバスで聞いて乗換で 当初の目的地「大島営業所」へやっと到着、バス代は900円。ここからバスもあるが連絡が悪いので徒歩15分ほどで到着。 どうやら「宮窪行き」表示のバスが「大島営業所行き」だったよう、見逃した誰も乗ってなかったバスが営業所敷地に留まっていた。




2019年8月8日(木)

能島へは上陸できないが近くまでゆく観潮遊覧船もあるが潮具合や人数が少ないと出航しないようで当初から諦めて 施設3階からの遠望で我慢、でもこの位置からでは能島とその周りの島が重なってみえて良い位置ではない感じ。 漁港には高い防潮堤防が続き海面と島がきちんと見えないのでここに作ったのかも。
村上水軍をか海賊と言うが、戦国大名なども出自は「陸賊」となんら変わらず、独自のノウハウがあった水軍だけを 差別しているようで印象が悪い。

121_本佐倉城




本佐倉城









本佐倉城









2018年7月18日(水)

165_大和郡山城




大和郡山城







大和郡山城







2018年4月11日(土)

141_郡上八幡城




郡上八幡城





郡上八幡城





2018年4月10日(火)

129_龍岡城址(五稜郭)




龍岡城址(五稜郭)







龍岡城址へ







2018年4月7日(土)

125_土浦城(亀城)



土浦城(亀城)




土浦城へ

続100名城に選ばれたので水戸の帰路に訪問、駅前から歩いて10分程の距離。 平らな土地に堀を巡らして本丸には屋敷があった、天守は元々無いよう。




2018年3月3日(土)

こじんまりとして高低差も少ない城、まあ霞ケ浦近くのほぼ平坦な土地なのでやむ無しか。櫓が2つ復元されており一つは入れる、有料。

125_小机城








小机城址へ







2018年1月16日(火)

122_大多喜城



大多喜城(博物館分館)





大多喜城


青春18きっぷの最後で訪問、辻堂から3時間半かかる(新府城より遠い?)。 駅から歩いて大多喜高校構内にある薬医門と大井戸を見学、本当に勝手に入って良い?
井戸の奥にある坂道で模擬天守である千葉県立中央博物館の大多喜城分館へ。




2018年1月10日(水)

二の丸御殿の場所に高校があるので続100名城でこれから訪問者が増えたら?案内標識でも城を下り高校内を見学するようにガイド。
帰りは城への道路を下り明治期の水道跡もある。城の崖のすぐ下には川が流れており防御上良い立地に違いない。これで続100名城は22城目クリア。

124_品川台場(東京都港区)



お台場からの夜景




品川台場

続100名城に選定されたお台場(今は都立の公園)を訪問、橋を渡るときに見掛けるが実際に行ったことはなかった場所。 アクセスが良いためか外人観光客の姿も見かける(もちろん普通の観光)。




2018年1月6日(土)

周囲は石垣で囲んであるが中心部は窪んだ平地で弾薬庫などがあったよう、外から見えないように低くしている? 石垣近くへが降りられないように柵があり、有名な?石柱もまともには見られない(撮影するには石垣から落ちそうになるはず)。

127_新府城(山梨県)







新府城

続100名城の一つ、山梨県にある新府城を訪問、武田勝頼の城だがほとんど使われないまま廃城に。
朝7時頃出発し10時半過ぎに新府駅へ到着、遠い。でも駅からは20分程度で丘の上の城址へ到着、石垣がないので原っぱばかりで遺跡は殆どない。






2018年1月6日(土)

現在は神社が山頂にあり階段が設けられている、全面にあった水堀も埋められ畑などに変わっている。
4月からスタンプラリー開始だそうだがスタンプを一体どこへ置くのかな?

146_諏訪原城址(島田市)


2018年1月4日(木)


諏訪原城址・三日月堀






諏訪原城址

金谷駅の裏手から旧・東海道の金谷坂・石畳の急坂を登ったところにある国指定の史跡。だいぶ前に東海道を金谷から掛川まで歩いた際に通ったはずだが。 史跡は中世の城で土塁や堀で固めた砦のようなもの、後ろは断崖なので前面は馬出しを設けてある。





2018年1月4日(木)

以前の狭い路地の入口だけでなく駐車場や案内標識、順路表示なども整備されて解りやすい。 崖の先端からは眼下に島田市街や遠くには富士山も見える絶景の地。

157_八幡山城(近江八幡市)





豊臣秀次の八幡山城へ

岩船寺へ行こうとするもバスの時間を間違え断念、京都を経由して近江八幡城を目指すことに(京都駅構内は大混雑)。
駅前の観光案内所で聞いてバスでお城のふもとのロープウェイを目指して移動、お城の山はバスの真正面に見える。




2017年8月15日(火)

八幡山のロープウェイで4分で山頂駅へ。一周30分の遊歩道が整備されているが石垣は綺麗に残っているが他には何もない(二の丸跡はロープウェイの売店になっている)。
北の丸跡からは安土城や観音寺城のある繖山が望める。琵琶湖が埋め立てられ安土城の山は陸地に取り囲まれているが。

144_大垣城(大垣市)



大垣城

file:///D:/Nikki/castle/data/170306ww2.jpg



大垣城




2017年3月6日(月)

118_忍城(行田市)





忍城(のぼうの城)

雨がやまない中、バスで30分ほどで市役所近くの終点バスターミナルへ到着、御三階倉が見えるのでその方向へ移動する。
お城に見えるのは再建された櫓、中は博物館のようだが今回は時間もないのでパス。



2016年8月27日(土)

展示館で近くに秩父鉄道・行田市駅があり徒歩10分ほどだと聞いたので地図を参考に歩く、途中で吹上駅へ行く路線バス(朝日バス)を見つけたので方針変更。
吹上駅には11時45分過ぎに到着し当初予定の電車へ乗れた。

110_三春城(福島県三春町)







三春城(福島県三春町)

水芭蕉のあと向かったのが三城址(舞鶴城)、お城があることは事前に知っていたので城巡りの一つで訪問。小学校の裏にそびえる丘の上にあるがきつい登り坂で一汗かくことに、かつての場所を示す標識を見ながら頂上の本丸まで。






2015年4月15日(水)

石垣のない山城、山頂は平で本丸の他に屋敷などもあったようだが詳細は解っていないよう。下りは別の階段の道を下ったが冬眠から醒めて動きの悪い蛇を発見。麓の小学校の門は城址にあった藩校のもんだとか。

200_勝連城(沖縄県うるま市)



勝連城跡




沖縄城廻ツアー:C勝連城跡




2015年1月6日(火)

199_座喜味城(沖縄県読谷村)



世界遺産:座喜味城跡





座喜美城跡





2015年1月5日(月)

185_唐津城(佐賀県唐津市)





唐津城




2014年10月8日(水)

193_臼杵城(大分県臼杵市)





臼杵城




2014年10月6日(月)

191_中津城(大分県中津市)





中津城




2014年10月5日(日)

138_越前大野城(福井県大野市)





越前大野城

一乗谷の駅から下り列車で越前大野へ、ここの城は資料が残っておらず天守閣は適当に再建したもの。小高い山の上にあるので江戸時代の登城道である百間道をのぼり遊歩道を下ってきた。




2014年7月15日(火)

天守は歴史的価値が乏しいが盆地にあり廻りの山からみると霧の中に浮かぶ城が見られると第2の竹田城を目指してPR中。

137_福井城(福井県福井市)




福井城

越前大野からJRで戻り夕食前に訪問、駅から歩いて本当に直ぐの位置。堀が綺麗に残っているが中は県庁と県警のビルがほぼ一杯に建っている、天守台は残っているが近くの石垣は福井地震で崩れたまま、奥の廊下のある橋が復元されて掛かっている。



2014年7月15日(火)

福井北の庄城(福井県福井市)



福井北の庄城

朝、一乗谷へ行くバスを待つ時間で訪問、街中にある遺跡のようなもの。発掘で堀のあとなどが見つかっているが商店街の中でこれ以上は無理?



2014年7月15日(火)

現在の福井城が出来る前にあった城ということだが小規模なものだったろう。

151_吉田城(愛知県豊橋市)




吉田城(愛知県豊橋市)

岐阜から新快速で一気に豊橋で移動、1時間少しで着く。駅間から市電(正確には豊橋鉄道の市内線)で豊橋公園まで移動して吉田城を見にいった。 城址は市役所や公園になっているが天守のすぐ北側は川に守られた城だったことが解かる。



2014年6月1日(日)

ちょうど今夜が納涼祭とか夜店が並んで高校生や中学生が多く集まってきていた。本丸の芝では若者がダンスの練習中だった。

宇都宮城址(栃木県宇都宮市)



宇都宮城址



2014年3月16日

烏山城址(栃木県烏山市)




烏山城址




2014年3月16日

148_浜松城(静岡県浜松市)


浜松城(148)

「出世城」として有名なのだが何故か資料が残っておらず復元されたのは模造天守、しかも石垣と天守のサイズが合っていないというしろもの。


2013年12月11日

158_福知山城(京都府福知山市)




福知山城




2013年11月21日

大庭城址(神奈川県藤沢市)



大庭城址



2013年10月17日

126_石垣山一夜城(神奈川県小田原市)



石垣山一夜城



2013年10月21日

130_高島城(長野県諏訪市)



高島城

/湖に浮かぶ城と言われたがいまは陸地に建っている。


2011年10月6日

165_大和郡山城(奈良県大和郡山市)




大和郡山城

村治佳織のギターのコンサートを郡山城ホールへ聴きにいった折りに訪問、いつも電車で通る度に気になっていたお城。
残念ながら天守閣は無く更に城内に一般住宅が存在している。



2010年1月24日

181_小倉城(福岡県北九州市)




小倉城



2009年4月11日

長浜城(滋賀県長浜市)



長浜城

秀吉の城でもあった長浜城、交通の要衝にあった。
長浜の交通展示館を見に行った際に立ち寄った。



2008年7月20日

134_富山城(富山県富山市)


富山城

富山のLRT化された路線を見に行った際に立ち寄った、天守閣は残っていない。


2007年10月5日

144_大垣城(岐阜県大垣市)



大垣城



2007年9月9日

亀山城(三重県亀山市)


亀山城

東海道歩きで近所を通ったがお城の中には行かなかった、その後地震で石垣が崩れたりした。


2007年5月12日