御嵩宿から細久手宿、大湫宿へ
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名鉄・御嵩駅へ名古屋から多治見、可児、名鉄・広見線で新可児から御嵩へ。 |
飲料を買い歩き始める昼食におにぎり2個を準備、途中の細久手にもゴールの大湫でも飲食店はない。 |
願興寺はまだ工事中
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道はくねくね
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御嵩わいわい館はまだ開いていない
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中山道みたけ館もまだ開いてない歴史資料館でもある施設。 |
広い観光用駐車場
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古い民家も残る
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内部も見学可能
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隣の家も古い配線
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御嵩駅を振り返る
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コロッケ店ユタカ街道歩きのブログによく出てくる。 |
新しい表示、細久手まで11.5km
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くねくねとした街道特有の道
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左に秋葉神社?
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突き当りを左へ
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左にはお寺、門がない
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この先で国道へ合流
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合流点の石碑、一里塚もあった?
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右手の国道を進む |
柿の実がたわわ
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左手に廃屋
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まだまだ進む
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廃業した喫茶店
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まだまだ進む
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右手の坂の上には神社
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石柱だけの神社:八幡神社
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右中仙道の石碑この左手に和泉式部廟所。 |
和泉式部廟所
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ここから左手に入る
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直ぐに右折
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しばらく直進
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今度は左折
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向かう先には山?
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道なりに進み広めの道路を左折
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右手の細い道へ
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中山道と東海自然歩道の標柱
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くねくねした道、ゆるやかな上り
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右へカーブ
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この谷を進む?
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右折する
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左・細久手宿の石柱
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今度は左折する
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直進の草道を登る
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牛の鼻欠け坂の石柱
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左へ曲がって登ってゆく
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右手は石垣
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坂の説明板あまりの急坂で牛の鼻も欠けたという由来。 |
馬頭観音が石窟に
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登ってきた道を振り返る
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まだまだ登る
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やっと坂の頂上
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道は平らに
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古い石碑
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開けた場所に出た
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稲刈りは終わっている
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次は耳神社
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細久手までまだ7700m御嵩からは4100m来たことになる。 |
耳神社
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耳の病気に効能あった?
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広い道路へ出るが直進
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この坂道を進む
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謡坂の石畳
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だんだん急になる
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左にマリア像の標識
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左折し草道を下る
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「マリア像」には人が多数
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しばらく先に合流点
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見逃した謡坂の一里塚(復元)Googleストリートビューから。 |
浮世絵にも描かれた農家?Googleストリートビューから。 |
千本木立場
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ここにも馬頭観音
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名水「一呑の清水」
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まだまだ進む
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緩やかに上がる道
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竹藪の道へ
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氏神の石碑
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石垣のある道をまだ上る
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唄清水・もう飲めない
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小さな泉
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まだ上りが続く
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右手に有名ケーキ店・喫茶
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新しいトイレ
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御殿場和宮のための御殿が作られた場所が上にある。 |
この階段の上に
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馬の水飲み場
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ここにも馬頭観音
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緩い上り道に
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飼料タンクがあちこちにある道
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馬頭観音
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開けた場所に出た
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右には柵
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古い民家
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ここにも氏神の石碑
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急な下り坂に
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広めの道路へ、ここが津橋
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コミュニティバスも来る
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学校跡の石碑
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広い道を横断し進む
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また上りに
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先に道はある?
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草生す山内嘉助屋敷跡地域の豪商だった屋敷があった場所。 |
土の道を登る
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また馬頭観音
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まだ上る
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次は一里塚
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鴨の巣一里塚
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反対側にも塚
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左側道の先はソーセージ工房
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鎌倉街道まで一里の石碑
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開けて左には送電鉄塔
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秋洞坂三尊石窟の石碑
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左手の段の上の石窟に三尊像
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平岩辻
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直進、左手にはゴルフ場
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左手の坂道(旧道)を進む右手へ回る新道はなだらかで車向き。 |
馬頭観音
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くじ場跡駕籠かきが荷物の担当をくじで決めた場所。 |
津島神社
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九万九千日観音
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左手には神社
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細久手宿の入口に塀に昔の宿場の様子が書いてある。 |
歩いたコース
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